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押しかけメリーさん  作者: トカゲ
軍幼女編
21/23

そして

こちらで軍幼女編最終になります。

全部読み返して思ったけど、投げっぱなしジャーマンにもほどがあるね。しかたないね。


・・・

そして


・・・


あれから何年の月日が経っただろうか?

結局、黒沼上官の実家にはすでに上官の姿は無く、私達はそこから別の居場所の情報を掴んで走り回っていた。


旅は困難で一杯だった。アレッソはある地域のボス猫との戦闘で戦死し、ジョージとランディーも軽トラに轢かれて先に逝ってしまった。

しかし、ようやく私は辿りつく事が出来た。

窓の向こうには黒沼上官が見える。上官は未だに一人身なのか、部屋は散らかり放題のようだ。しかし元気そうでホッとした。

私は上官に会う為に上官に電話を掛ける。


「もしもし私メリーさん。今、あなたの家の前にいるの。」


電話を終えてチャイムを鳴らす。

きっと黒沼上官、びっくりするだろうな。

私はこれからの未来に期待を膨らませて自然と笑顔になるのが分かった。




突然ですが軍幼女編終了と共に押しかけメリーさんも一旦終了です。

チャイナ娘とかナース幼女とかやりたいのですが、グダグダしそうなのでもっと文章力を鍛えてから再開します。


お気に入りしてもらえたり評価いただいたり、お礼のタイミングを逃してしまって言えずじまいだったのでここで土下座しながらお礼を言って終わりにしたいと思います。


色々ありがとうございました!


ではまたいつかー。

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