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閑話ラジオ4 完結やっふい

ファフ「はい、どうも最後の閑話ラジオです。司会のファフニールです」


ナルニア「ゲストの常連ナルニアです!」


アイス「初ゲストのアイスですよー。」


イマー二「アイスおね―と同じく...初ゲスト。」


ファフ「いやー結構長くやったけどちゃんと完結で来たな。失踪する可能性もあったのにな。」


アイス「でもマスター?最後らへん結構話詰め詰めでしたよね?伏線の回収もまとめてやりすぎた感が...ないです?」


ナルニア「確かに!でも、そろそろ忙しくなる時期だったから長い休みが欲しかったんだよね?だから終わらせに行ったんだっけ。」


ファフ「あぁ。かなりリアルが忙しい時期に入りそうだったからな。今まで通りのほぼ毎日投稿もつらくなってくるし仕切り直しがしたかったってのもあるな。」


イマー二「でも...なんかまた新しいの...やってる...?」


ファフ「それが仕切り直しの一つだな。新しいシリーズを、今は忙しい時期だから時間ができたときに書いて投稿する...って感じのな。だから話自体全体的には書きやすそうなものを選んだつもりだぜ」


アイス「じゃあ、ノクターン用の蛇足とか言ってるのってどうするんでしょう?マスターとアイスのえちえちとか読みたいですよ!」


ナルニア「前にコメントでもらった構想とかもあったよね。なんか閑話でだすかもーっていってたやつ。」


ファフ「ノクターンはぼちぼち書いてるな。新シリーズももしかしたらノクターン行きするシーンもあるだろうしノクターンへの投稿は書き終わったら新シリーズのあとがきにでもリンク張るかもな。...コメントでもらった構想については書けそうにない...m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・」


イマー二「じゃあ...今後の方針...新シリーズをゆっくり...ノクターンもでき次第?」


ファフ「だな。しんみり終わらすのは好きじゃないからあっさりで終わらすつもりだが、みんななんか言っとくことはないか?」


ナルニア「特にないね。なんだかんだえっちなあれでもう一度でるわけだし...」


イマー二「ない」


アイス「私もないですね!マスターとのえちえちが見れるなら大丈夫です!」


ファフ「よし、じゃあ、またな!」

センサーにすら引っかからない最弱特殊能力が最強に勘違いされてる件~TS能力のどこが強く見えるんだよ!~

https://ncode.syosetu.com/n6019gt/

最弱能力のTS能力を手に入れた主人公がそのTSを生かしてゆー〇ゅーばーしたり、勘違いされたりする話です。スローペース投稿になります。

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