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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌23

風邪が怪しいなとおもい、数日間様子をみました。こんにちわ。


相方の(たつる)くんがインフルエンザにかかりまして、彼は非常に気遣いのできる男でイケメン紳士なのですが、約束は死んでも護る系男子なのでそれが玉にキズだとおもいます。だからこそもてるのかもしれませんが、病気になるのは当たり前だし、そんなものは後からカバーしあえばいいだけなので、きにはしないのではよなおしましょう。



お世話になっているお店の女店主から教わったねぎとしょうがの味噌汁のんで寝たら。すげえ元気になったので相方にもおくりました。これのむといいぞと。



最近感じるのは言葉で教えてもらえたことは体感的感じることが大事だなと。例えばボクは360日は風邪をひいてしまう体質なのだけれども。



なるべく毎日うでたてをしたら風邪もある程度軽減したし、風邪があやしいときなんかは教わったことをするとかしてみたら。インフルエンザとかもかからなくなった。



思考の使い方を変えたら鬱の回数も減った。




ネガティブをどう変化するとか、体にいいことはきちんとしてみるのが大事ですね。誰かがぼろくそいっても試すのは自分ですからね。


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