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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌24

基本的には誰かがいって納得するならばよいが。正直な話。自分がこうできるからと、その人の食い扶持にまで影響させるような人はすきではない。



徹夜を余儀なくされたとして精神的に充足するならまだいいが、朝まで自分の美学や経験論や正しさなどを聞かされたくはない。




そういう人種がいるのをはじめて知った時に自分がすべきことは、ずるいかもしれないが、意気消沈させることだ。障害という枠なんて関係なく、仕事があるとわかっているのに、自分が年上だから色々いうひとはすきではない。



わかるけどとか、ある程度の会話にしとくのがいい。最早接待レベルのモンスターにしかみえないので。



はじめて建前をつかってよいひとにあえたのはこれからの距離感を学ぶうえでよろしいでしょう。



もやもやしたら関わらなくてよいんです。ぶっちゃけ仕事できなくなっても相手は保証しないわけだし。

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