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発達障害者の日誌190
僕には才能がないとおもっているので、まわりに感謝することを忘れることはないよ。伝達力もその他諸々も足らないばかりだ。だから表現でしか生きれない。繋がる事でしか生きれない。
僕は出来る限りの笑顔がみたいから出来る限りの事をする。
それでいいなでいいなと思うのです。
自分と共にアクションを起こす相方でさえ真逆の性質をもっていて喧嘩はしないまでも強く言いあうこともある。
完璧な同心なんてものはないのです。
だからこそ言葉や文字を紡ぐというツールがあり、それを昇華したアートが必要になってくるのでしょう。
文章書きは飯の種になれないなら文章書き以外の表現もひたすらしてみたらいい。
恐ろしいのは固執のままそこにとどまることだ。




