167/277
発達障害者の日誌167
負い目を感じているなら一緒に馬鹿をやればいい。そんな風に考えている。勿論お金もかかるが財布に優しい遊びを考えてみたらよいのだと最近思った。御店だって高級なものでなくてもリーズナブルな店で楽しく笑えばそれだけでも笑顔になれる。
常に最高を目指して楽しむことを忘れなければなんかしらはきっとなるよ。憎しみはもってもいいけれど、それを打ち消すくらいの楽しさを産み出す方が最高にきまってる。生きる事に戸惑っても明日を見える事をすればいい。
無責任じゃねえのっていわれたってさ、その人の人生の決断はその人だけのものだし、僕らができるのはいくらかの楽しみを共有して背中を押せるなら押すくらいのもんさ。




