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発達障害者の日誌159
質より量な記事で毎回すいませんす。だがそれこそが僕なので気が向いたらちょびちょび見て頂けたらなとおもいます。200かいたらペースダウンして、ストックしながら本来のアート活動のほうも色々と書いていきたいとおもいます。
マイナス的な要素が多い発達障害………、知識では賄えないところも確かにありますので、一度先生方が感じた事ばかりをきにするのをやめて、自分で方針とベクトルを決めて一つの事をするというのがよろしいとおもいます。同じような事もいいましたが、僕は新しい事をし続けるということをして、一般人と障害者という肩書をなんとか明るい基盤にして楽しんで生きていくというスタンスを作っていくというのがいいのかなとおもいまして。
仕事がないならつくるというような流れにしてしまえば楽しいかなとおもっていまうごいております。社会の流れにそうのも重要なので働くための努力は怠りませんがね。器用には全部できませんから一つ一つこなすというのをしたいとおもいます。




