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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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152/277

発達障害者の日誌152

明確な上下関係は自分に成長できるものでないと、なんだかもったい。



昔ながらのことを今通用すると感じてるひとは結局変われないとおもうし。しっくりこない。



自分達の理想と現実にあわないなら、適当にしといてよいのだとおもう。如実に結果をもたらすのは。



紛れもなく動いている自分なのだしね。退屈なのは屁理屈をこねて罵倒をして、動き出せないことさ。




今動くことと思想の自由性が世界をかえるのではないか。



そうおもうのです。



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