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発達障害者の日誌144
一応父にもこのような日誌を書いていると言ってはあるので父もnoteに参入するとは思うのでこんなところで書くのもなんだが、父親としては良い方なんだろうなとはおもう。障害に関しても考えたりしてくれるのだから、ただ問題なのは俺以上に行動してしまう事だ。それに頭がいい。
いきなり整体師になるといったときには頭おかしいんじゃねえのかとはおもったが、結果的に気持ち的には楽になったようなのでよかったが、せめて俺と御袋にはいえよくそがとは思った。まあ今はどうでもいいけど、いつまでも世話になるわけにいかないし、ここらへんが潮時だろう。そろそろ自立の為のカウントダウンをはじめましょう。そういう気持ちでいかなきゃ結局どうにもならんしね。




