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発達障害者の日誌134
基本的に雑多な職業の人と繋がる事が多い。中には突飛な行動をして友達のお笑い芸人の後輩の女芸人にうわあと顔をされたのはよい思い出だ。出会いの数だけ学びがあり、変わらないところしかみえてないひとはみえてないし、成長していると判断するひとは判断するし、内面の変化なんてもんはそれぞれが判断していけばいい。
退屈なのはそれに対していちいち不服を申し立てて成長を放棄してしまうことだ。僕らの可能性は僕もアナタもまだ終わってない。老人になって死ぬまで僕らの成長は続いていく。生きる為だとか死ぬだとかの前にまず生きる事の豊かさに目を向けよう。乏しい表現としての言葉だけでは寂しいよ。




