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発達障害者の日誌132
構築しうる思想と行動がちぐはぐになる時もあるが、それも産まれついてのものならばしょうがない。僕は僕の好きな人達を好きでいることを愚直に護ればいい。何か一つの事を護れば恐らく世界は変わる。
一人ではできないことも二人、三人であれば様々な変化が現れる。でも今世は人間でいいんで、今生きるこの時代を思い切り遊びたい。遊ぶための対価として労働があり、生きる事にたいして満足いく死がある。いつ死ぬかわからないならまず生きる事に対してもう少し明るくなってもいいんじゃねえかなってそうおもうよ。僕を嫌う人は嫌いでいいし、それはその当時の自分が招いた結果だとおもうから、そんで時間たってまた話せたらそれはそれでいいし、それで仲良くなれたらそれはそれでいんじゃねえかってこと。単調でシンプルでいいのさ。心の構造ってのはさ。




