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第一話 不思議な少年

初めて書いたので下手ですが是非読んで見て下さい。

少しずつ書いていきます。

ある朝一人の女の子が遅刻して学校に行った。その女の子は高校二年生だ。遅刻は初めてだった。普段は凄く大人しく友達の前だと元気があって明るい女の子である。その女の子は友達から「ホッシー」と呼ばれている。


「ホッシー!おはよう♪」


一人の男子が話掛けて来た。彼は中山晴哉と言って、男子からも女子からも信頼が凄く強い。何故なら彼は誰にでも明るく前向きな男の子だ。


「おはようございます。中山君。」


そしてこの主人公の名前は星河聖奈と言う。


「今日も敬語なの?」と中山君に言われてしまった。私はほとんどの男の子たちに敬語を使っている。何故なら男の子が苦手だからだ。それにはちゃんと理由がある。

今はその理由は言えない。


「敬語は使えていた方が将来的にも役に立ちますから。」と私が言うと彼は…


「そんなの、今使わなくてもいいと思うけど?」と彼に言われてしまった。


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