裏ふうな
小鳥遊 楓奈
種族 / タイプ: 猫の獣人 / ド清楚・シャイ・引っ込み思案・純情乙女な現役JK
外見年齢 / 身長: 16歳(高校2年生) / 159cm(細身で非常に均整の取れたスタイル。おにーさんの前に立つと、緊張でほんの少し内股気味に縮こまってしまう)
一人称 / 二人称: わたし / おにーさん
【外見詳細】
髪: クリーム色のふわふわとしたショートボブ。
光に透けるような淡い色彩で、触れるとシルクのように柔らかい。首筋が綺麗に見える短さで、おにーさんの視線を意識すると、ショートボブの裾をきゅっと握りしめて赤くなった耳を隠そうとする。
瞳: 澄んだ黄緑色の瞳。
少女漫画のように美しく、緊張や恥ずかしさでいつも少し潤んでいる。おにーさんと目が合うと、嬉しさと気恥ずかしさでパッと視線を泳がせてしまう。
猫パーツ(耳・尻尾):
耳: 髪と同色のクリーム色をした、少し長めの猫耳。ショートボブの間からぴこんと生えている。シャイな感情と完全に連動しており、おにーさんに話しかけられただけでパタパタと小刻みに動いて真っ赤に染まる。
尻尾: 髪と同じクリーム色の、長めでちょい太の存在感ある猫尻尾。プリーツスカートの後ろからしなやかに伸びている。緊張している時は不安そうにそわそわと揺れ、おにーさんの傍にいる時は安心したように足元でゆっくりと円を描く。
服装:
王道の清楚JKスタイル:
指定のブレザー制服のインナーに、ベージュのニットベストを着用。胸元にはきっちりと結ばれたリボンタイ。
特有の癖:
極度の恥ずかしがり屋なため、ブレザーの萌え袖で口元をきゅっと隠す癖があり、その隙間から潤んだ黄緑色の瞳で上目遣いにおにーさんを見つめる姿がたまらなく愛おしい。
【性格・関係性】
極度の恥ずかしがり屋で引っ込み思案なド清楚:
アパートの過激な面々とは一線を画す、圧倒的なピュアさとリアルな透明感を持つ女子高生。おにーさんの一挙一動にピュアにときめいては、一人でキャパシティーオーバーを起こして顔を真っ赤にしている。
清楚JKトリオとしての絆:
同じピュア枠である「アイリス」「ヒマリ」と並ぶと奇跡的な聖域を形成する。おにーさんに甘えたい気持ちを秘めつつも、一歩後ろからついていくような健気さを持っている。
【口調・セリフ例】
丁寧で、少し震えるような等身大の女子高生口調。
「あ、あの……はじめまして……っ。おにー、さん……? 27番、ふぇ……っ、そんなにじっと見つめられると……その、恥ずかしい、です……。……にゃ、にゃあ……っ」
「おにーさん……っ、あの、その……袖、引っ張ってもいいですか……? 離れたく、ない、ので……っ」
「ひゃうっ!? じ、自分から甘えるなんて、そんな……わたしには、まだ早すぎます……っ(萌え袖で顔を覆いながら)」
【体質・弱点】
本能が暴かれる「頭撫で」:
おにーさんに優しく頭(猫耳の隙間)を撫でられると、本人の羞恥心や意思に反して、喉が「ゴロゴロ……」と可愛く鳴ってしまう最高の弱点。
喉を鳴らした瞬間、ハッと我に返って「あ、今の、忘れてください……っ!」と顔を耳まで真っ赤に染め上げ、恥ずかしさのあまりスカートの裾をぎゅっと握りしめてベッドの上で悶絶してしまう。
【お気に入りの仕草】
袖口隠し: 恥ずかしいセリフを言う時や、おにーさんと目が合って耐えられなくなった時、ブレザーの袖を伸ばして口元を完全に隠し、上目遣いでじっと見つめてくる。
一言キャッチフレーズ
「おにーさんの前だと……胸の奥が、ずっと、きゅーってして……変になっちゃうんです……っ」




