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ゴミの吐き出し
夜の神社 呼ばれた奴ら
テレグラムの会話 隠しておいた?
分けられた俺等 送られた班
俺と同じ 戦場に送られた 君の姿
胸ポケに隠した 小さなナイフ
護身用だけど 一応ヤれる
俺と君は なぜか 気がよく合う
君 を守るなら 何でもできる
でも 気づけば俺が 君を頼ってる
アニメのような その顔つき
髪の匂いと 服の匂いが混ざり合い
俺の脳裏に 焼き付いて 消えない
この感触 like a コピーCD
変な妄想 する己に 立てる中指
ヤンデレCD聞き流し
ながらアイツに立てる中指




