表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
おこぼれに預かります  作者: すみ 小桜


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

22/101

―22―紙一重

 村長さんの感覚で言うと……


 勇者と精霊は、『紙一重』なんだって!


 紙一重って、ほとんど違わないって意味だったよね?


 って、その使い方、合ってる? 変じゃない……?


 まあこの際、使い方はどうでもいいとして


 僕からすると、勇者と精霊って全然違う存在なんだけどなぁ……


 ホントこの世界の人に話を聞くと、こんがらかるよね!


 でも、ちゃんとお話を聞く事にしたよ。


 だって、聞いて欲しそうな目で僕を見るから……


 わかりやすくお願いね!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ