猫猫猫猫猫猫猫猫練子猫ね…あれ?
いつの間にかこねになってしまった
ずっと思っているのだが
俺はどうあっても音楽が好きなのだ
ついでに猫も好きなのだ
これはどうしたら良いだろうと思っても
どうしようもない内面構造なのだ
最近はちょっとだけ犬も好きです
躾がしっかり成されている
お利口さんなわんこは好きです
無駄吠えをしない噛みつかない
ちゃんとご主人の左側を歩くわんこは好きです
でもってヘラジカもそうだけど
なんかモフッてしてる奴等って
良いよなって思ってる
おいらは外目から観ると
目が小っちゃくて目が座っていて
冷たそうな人に見えるらしい
だから猫が好きだとか言っても
あんまりこの…自分でも異常だと思っている
眠る前に必ず猫さんの事を考えて
一日の悩みをオフにして眠ってるとか
クッションのモフに
猫さんの腹のモフを思い描いて眠っているとか
黙って歩いている間は
猫さんと脳内で昼ドラを展開するとか
そう言う一種のアイジョーは理解してもらえないし
どっちかと言うと
そんな変な事は理解してもらえなくて良いっす
猫カフェに行っても戯れる感じじゃないしね
遠くから猫を見守ったり
昼寝中の猫をちょいちょい触ったりする
軽度のスキンシップしかしないし
だって
猫カフェの猫嬢は営業やん
本気に成ったらあかんねん
たぶん中年のおいちゃんとかが遊びに行く
お酒の相手をしてお話を聞いてくれるお店の女の子と同じで
ある程度の距離のある関係が好ましいのです
だって猫嬢だもん
と言うわけで僕の猫欲は猫カフェでは癒せないのです
そんなわけで猫の絵を描いたりして
猫欲を満たしていたけど
猫の絵を描く時間も無くなっちゃってたし
何か…削り取って行っていたものの重みを感じる
俺の人生の中の「豊かな部分」って
その削り取って行っていた物だと思う
この記事上げたら
久しぶりに猫の絵を描こう
後
絵本風動画の絵を描くって言うのも良いね




