睡眠不足を我慢している一日
タイトルの通りです
昨日は二十二時過ぎに眠って
今日は八時過ぎに何とか起きて
出かけてバスの中でも眠ってた
そして
昨日の事もあり
気分が晴れなかったので
コーヒーを一リットル飲んだ
俺がこんな所で「カフェリング」をして
気分を通常状態に保っているとは知るまいて
あのビーエル野郎共は
と言う呪いを怨々と考えていたけど
まぁ
色んな切り口から考えてみないと
発展性の無い事をぐるぐると
何度も考える事になるので
脳が辛くなる
それに毎日〆切を抱えているので
切り替えないわけにはいかないし
そう言うわけで
切り替えるためには
内面に残しちゃあかんと思って
報告はする事にしました
ちゃんとした所にね
まぁ報告する事は報告して
後はあいつ等を人間と見なさなければ良いので
帰りのバスに乗ってからは
ちゃんと切り替えられました
それでもって
遅れていた小説を執筆して
ストックも作ってプロットも書いて
明日には「午前八時十分の更新」を
継続できるようにしました
ここしばらく
連載小説が
断続的に成ってしまって申し訳ない
僕も人間なので
精神的にも身体的にも
具合の悪い時と言うのはあるのです
報告する所に報告しようと思ってからの
俺の切り替えが早かったためか
ビーエル野郎の「先輩」のほうが
帰りの挨拶の語尾が上がっていた
俺が陽気に「おっつかれさっまで~す」みたいな
挨拶をしたのが不思議だったらしい
だってね
あの「先輩」のほうは
自分は可哀想な「後輩」のために
「敵(俺)」に一矢報いたはずだと思ってたのに
そいつが鼻歌みたいな挨拶してくるんだから
奇妙にも思うでしょうよ
報告する事でどうなるとかは分からんけど
軽薄だと思われない程度に楽しんで行こう
もし報告した事で
俺のほうが首刎ねられても
それはそれでネタになるしな
そしてたぶん
明日もコーヒーを
一リットルは飲むことになるだろう
朝の気分が塞ぎがちなのはしょうがない
注釈
「カフェリング」:カフェインを摂取する事で気持ちを明るくするある種の薬品効果
違法な事ではないのですが胃壁は荒れます




