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内容がないよう

私は熊に殺されてしまっちゃった(泣)しかしここは何処だろうというか私は誰だっけ?

私が覚えてるのはただ一つ、それは~……

強くなること!しかしどうしようかなーからだの感覚も無いような気がするし。

うん?何だか光が


「おぉついに生まれてきてくれたか我が子よ」


「良かったですねレーデル様」


えっ何だかでかいイケメンが居るんだけど!

回りにも人いるし、しかも何か喋ってる!

怖い((( ;゜Д゜)))泣いちゃいそう((´;ω;`)

て言うかこれってもしかして異世界転生っていうやつじゃないかな、やったぜ!よしっこの世界でも強くなるぞ~、えいえいおー。



そして4年後~



「お父様~」


「どうしたんだいクリスティーナ?今日はどんなことをしたんだい」


「エヘヘ~今日はね、木をへし折って来たのですよ(о´∀`о)」


「そ、そうなのかいそれは良かったね」


「また遊んできます~」


「いってらっしゃい。気を付けるんだよ」


私の名前はクリスティーナ・レーデル、四歳 前世のある日、運悪く熊に殺されてしまった誰かの転生体であり、この世界ではレーデル子爵の一人娘である。

私はこの世界で最強に成ることを目標に日々修練に励んでいるの。

しかし私は貴族の娘であるから12歳から貴族学園に行かないといけないの。学園では色々なことを教わるから楽しみに待っているわ。

今現在私が何をしているのかというと、森で狩りをしているのです。

私が四歳で狩りを出来るのは、この世界には魔術や魔法と呼ばれる物が存在しているのです。

魔術とは魔力と呼ばれる自然に溢れる解明不可能なエネルギーを使い、正しい術式を魔力で生み出すくことで不可能を可能にする術であり、魔法とは魔力を使い奇跡を起こすことである。


「まぁ、つまりファンタジーってことだよ」


「お嬢様誰に言ってるのですか?」


こいつはティティ、メイドである







(´・ω・)思い付かないよー

飽きてきた

途中だけど辞めるか

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― 新着の感想 ―
主人公の声そのまま書き起こしたような、非常に軽い文体が刺さりました! ゆっくりでもいいので続きも待ってます。 お互いに連載頑張りましょう!
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