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初投稿だね!( v^-゜)♪
私の名前は、桜小路凪咲、普通の女子高生。
私は今何処にいるのでしょう?
正解は~デデッン 崖の下でした~
まぁ~そんなことはいい、私がどうしてここにいるのかと言うと
ふわふわふわ~
今日から夏休みだー、よしっ修行をしよう。
修行と言えば山籠り、宿題も終わらせてよし、いくぞーてな感じで山に来たら運悪く滑って落ちちゃったのです、1時間ほど前に。
「ヤバイヤバイヤバイ、登ろうとしても崖が急だしすぐ崩れちゃう。どうしよう... そうだ崖を登らずに探索をしてみよう」
そうしてあたりを見回してみると其処には洞窟があるだけ。
「この中に何かいい感じの何かがあるかもしれないし...とりあえず進んでみるか!」
奥に進むと熊がいた。
不味い流石に熊には勝てない。逃げるか?しかし熊は鼻が利く、もうすでに気付かれているのかもしれない。ならば戦うか?しかしあの熊は、どう見てもヒグマだ。ヒグマは2m以上の体長と300kgを越える体重がありその強さは大木を倒すほどの力があると言われている。
しかし逃げても崖がありすぐに追い詰められてしまう、さて、どうしよう?
攻撃を与えられたとしても、その厚い毛皮と皮膚、そして脂肪層は私の攻撃など容易く防ぐだろう。顔への攻撃のみ多少のダメージを期待できるが、いや、そもそも私を襲わないかもしれない。
とりあえず進んでいくしかない。
「襲わないでくれよ~」
そのまま進んでいくと案の定ヒグマ襲いかかってきた!
「不味い!!思っていたより速い。」
そう!ヒグマは時速50kmで走ることが可能であり、人間の出せる限界を超えているのだ。
そしてヒグマの切り裂きが私に襲いかかってきた!
私は生きることを諦めて来世に託すことにした。
「嗚呼、来世では強くなれますように」
そう願い、桜小路凪咲は暗闇へと身を落としていった。
なんかネタを全く考えずに書き始めたけど疲れた。
最初に書いた洞窟はダンジョンだったし、何なら本当に書き始めたときは初っ端から死んでいたし、これから私どうなっちゃうの~




