雑談④
作者)ということで〜!重めの話の次はコントだぁぁぁぁ!
ルイト)どういうことだよ
作者)だってさ〜厨二病的なこと言い出すルイトくんとホラー展開ねじ込むの頑張ったんだからさ〜コントやろうと思って!
ルイト)は?
作者)テヘッ☆
レナ)wwww
ルイト)で?さっきから思春期だの言ってたもう1名は?
作者)名前で呼んだげなよ〜w
レナ)そうそう!
ルイト)シャイな馬鹿魔術師!
作者)馬鹿じゃないってwというか本名!
ルイト)シャイな魔術師ちゃん!
作者)wwそっちじゃないw
ルイト)アルメリア!
シャルナ)シタノナマエハ?
ルイト)無理
シャルナ)えぇ!散々シャルナシャルナ言ってたのにぃぃ!
作者)あらあら恋する乙女が泣いておりますわよ?
レナ)どうしますの?ルイトクン?
シャルナ)恋する乙女?
作者)そっち?
レナ)好きでしょ?ルイトくんのこと
シャルナ)?
作者)無自覚殺人鬼め...
シャルナ)殺人鬼?!人殺してないよ?!え?!風系統で殺っちゃった?!
作者)wwwwwwwwww
レナ)wwww
シャルナ)え?え?え?
ルイト)そろそろ気づけよ...
シャルナ)何を?
ルイト)...
作者)ルイトwwwwくんがww照れたwwwwこの激マブな男の子めぇ〜w
ルイト)誰が!激マブだ!
レナ)褒めてる判定でしょw
ルイト)覚悟しとけよ?
レナ)何を?w
ルイト)ぶっ殺ぉぉぉぉす!!!!
作者)ヤバいヤバい!一旦カオスなので切りマース!
ブチッ(電源を抜く音)
読者のみなさん、今回も読んでくれてありがとう。
本編の重さを吹き飛ばすために、作者が全力でコントを始めました☆
まず作者の第一声がこれw
「重めの話の次はコントだぁぁぁぁ!」
テンションが小学生の放課後。そしてルイトの冷静なツッコミ。
「どういうことだよ」
いや、作者の暴走は止まらない。
さらにレナの笑い声が完全に読者と一致してるのが面白いw
今回は...まさかのw
ルイトの“名前呼べない問題”が出ましたねぇw
作者とレナに煽られながら、シャルナの下の名前を呼べと言われた結果...
「無理」
いや、そこまで拒否る?
さっきまでシャルナシャルナ言ってたのにw
シャルナの
「散々シャルナシャルナ言ってたのにぃぃ!」
が完全に乙女。作者の
「恋する乙女が泣いておりますわよ?」
が完全に煽り(我ながら)。レナの
「どうしますの?ルイトくん?」
が完全に悪ノリ。
そして、シャルナの“無自覚殺人鬼”誤解事件!
作者の
「無自覚殺人鬼め…」
に対して
「殺人鬼?!人殺してないよ?!え?!風系統で殺っちゃった?!」
この動揺の仕方が天才的にシャルナ。
風系統で殺っちゃった?!はおかしいだろw
そしてそして...ルイト、ついに照れた結果...
作者が爆笑しながら言う。
「ルイトwwwwくんがww照れたwwww」
ルイトの返し。
「誰が!激マブだ!」
褒められてる(?)のにキレるの草w
最後の締めはというと...
「ぶっ殺ぉぉぉぉす!!!!」
作者「ヤバいヤバい!一旦カオスなので切りマース!」
ブチッ(電源を抜く音)
この終わり方、完全に深夜テンションの作者。
ーまとめー
• 作者:暴走
• ルイト:照れると暴力的になる
• シャルナ:無自覚に恋愛フラグ立てる
• レナ:煽りのプロ
• 読者:笑い死ぬ
次回もカオスが続くのか、
それとも急にシリアスに戻るのか...作者の気分次第☆(ちゃんとしろよ)
あ、そうそう...読者のみなさま!読書お疲れさまでした!




