津沙、みくあにパンティーを見られる
「あっ!ひろはがいる!」
「どこですか?...って、いました!」
ひろはは津沙とみくあの前を何も言わずに通り過ぎた。
見えなくなると、
「ふぅ...」
津沙はその場にしゃがんだ。
すると、みくあから、
「津沙さん、パンティーが丸見えです!」
「いやん♡」
津沙は、白の薄い桃のハート柄の綿パンティーを穿いており、白のリボンがついている。
あわててスカートの上から両手で押さえたが、遅かった。
「津沙さん、顔の頬が赤いですよ」
「だって...ぶぅ...」
しばらくして、
「津沙、みくあさん」
「ひろはさん!」
「ひろは!」
ひろはがやってきた。
「みくあさん、うれしそう...」
「初めて津沙さんの穿いているパンティーを見られたから♡」
「恥ずかしかった...」
「ひろはさんが私と津沙さんの前を通り過ぎた後に津沙さんがしゃがんだから、津沙さんが穿いているスカートの中をじっと見ていました」
「そうなの...私、津沙とみくあさんにうすら気づいてはいたけど...」
「ひろは、どうして来てくれなかったの?」
「ごめんなさい、声をかけてこなかったから...」
「しょうがない」
そのすぐ、津沙はしゃがんだ状態から立つと、パンティーはスカートの中に隠れた。
すると、
「ひろはのスカートの中を見ていいか?」
「うんっ」
そう言うと津沙は、ひろはの穿いているスカートの前側の裾を両手でもつとゆっくりとめくった。
ひろはは、黒のオーバーパンツを穿いていた。




