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リトライ中です。多分…  作者: うるうる
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20/87

色気だだ漏れ…エロすぎる。

お気に入り登録ありがとうございます。嬉しくてニヤケちゃってマス。

ふふふ…気が向いたら評価もお願いします。


今回は作者の妄想ぶっこみでリコちゃんが暴走してます。

エロ妄想が入っていますので苦手な方はスルーして下さい。

私は現在、お母さんが調理をしているのを見学中だ。

魔道具で火を付けるが、薪を使ってのいるので火加減の調整は難しい。


しかし、お母さんは慣れたものだ。尊敬する。

包丁というよりナイフで野菜や肉を素早く切っていくお母さんの手元は見飽きない。


なんて美しい動きだろう。

まてよ…お母さんの手が美しいのか?

いや…お母さんは全ての頂点だ!

それこそ美の女神だ!!

美の女神を私なんかが名乗ってすみませんと

アフロディーテが泣きをいれて謝るぐらいの美貌だ!


美しいのはもちろんだが、お母さんは後ろから見る腰つきも最高だ!

素晴らしく細いのにその曲線は肉感的でエロい。


料理一つでこんなにエロいなんて何て罪な人だ!妄想が膨らむ⤴



「ただいま。ミーナ今日は何を作ってるんだい?」


「おかえりノア。今日は貴方の好きな鳥肉のシチューよ。」


新妻が自分の好物を料理する姿に、

たまらなくなったノアは後ろから抱きしめて自分の方を向かせる。


潤んだ瞳。肉感的な唇。思わずその唇を愉しむ。


「ちょっ、ちょっと待って、ノア!今は料理中なのよ〜」

ミーナは恥ずかしそうに上目遣いで訴える。逆効果だ。


何てセクシーなんだ。抑えられない。


「料理は後でいいよ。君が欲しい。」


「ダメ!せっかく準備したんだから〜」「コラ、変なとこ触んないの!ノア!」


うわ〜 。夢のシュチュエーションだな〜 テンション上がる⤴

お父さん絶対ヤっただろうな〜

しかも、10代の若妻。うゎ〜 それだけでもエロいよ。萌える


ちなみに今日の料理は本当にお父さんの好物の鳥肉のシチューだ。


お母さんとお父さんは今だにラブラブだ!いちゃつくのに夢中で空気読めない。

いや…あえて読めないふりで、いちゃつきたいのかもしれない。


息子のお兄ちゃんも引くぐらいのバカップルだ!

思春期にも容赦ないエロさ。

お兄ちゃんにはいろんな意味でツライだろう。うん。わかるよ。


しか〜し、もちろん私は大好物なのでどんと来い。

ガン見しちゃうよ〜


お母さんの顔が上気するのがたまりませんよ〜。はぅ


唇なんて濡れ濡れですよ〜色気がだだ漏れなんですぅ。


ああああ。思い出したらやばい!震えてきた。

さっそく呪文を唱えなければ… 私はノーマル!・・・・ここでは端折りますが、

どうしても呪文が思いだぜず気になる方は【お母さん…それは愛。】を読み返してね。



すみません。取り乱してしまいましたね。何の話でしたっけ?


お母さんが料理上手って話からでしたか?

え?ちょっと違う?

んんっ?まぁ〜いいや…その話からで!


お母さんはですね〜。

とっても研究熱心で料理が上手なんですよ!


こんな感じのものが食べたい。

または、こうしたらいいかも!

とアドバイスするだけで仕上げてきちゃうんですね〜


私は前世の知識で知ってるだけの調理法を伝えてるだけなのですが…

リコはスゴイ!!

と頬を染めて絶賛してくれます。

その時のお母さんはエロいのに可愛い。。


そんな瞳で見つめられると妄想が暴走して困っちゃうよ〜



「リコ先輩。一緒にお弁当食べていい?」

「いいよ。おいで。ミーナ」

並んで座り、それぞれのお弁当をひろげる少女達。

「先輩に言われて、作ってみたの。どう?」

お弁当箱を自慢げにみせる少女の頬はバラ色だ!

「食べてみなくちゃ分からないな〜。ミーナが食べさせてくれるんでしょう?」

「えっ。そんな。。」みるみる真っ赤に染まっていく少女。

「ほら。はやく。昼休み終わっちゃうよ。」

「うん。はい。あ〜ん」

「思った通りだ。美味しいよ。よく出来たね」リコはミーナの頭を優しく撫でる。

「リコ先輩。」ミーナの潤んだ瞳がリコを見上げる。


ううっ。女子校設定もイイな〜。

エロ可愛いって最高だな〜 萌える

若い頃のお母さんをぜひみて見たかったな〜

絶対に色気だだ漏れのエロ可愛い美少女だったと思うんだよね〜


え。また話が脱線した? 何の話だっけ?


確か、お母さんの色気がだだ漏れで半端なくエロいって話じゃなかった?



一部の方には楽しんで頂けましたでしょうか?

妄想劇場久々で張り切っちゃって…

ノープランですが頑張ってます。


それでは次話までしばらくお待ち下さい。

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