コイツ、まともな日本語が使えてねえwwwこんな短期間で意味がコロコロ変わるアホな言語を使いこなせる貴方様は天才でございますか?
「さて、何かあっちの方がまた日刊ランキング入りしちゃいましたねwww」
「何を悠長に構えとるんすか!俺っち達の【馬鹿な俺っちとゲスな先生の「小説家になろう」のちょっとした講座】がお気に入り件数トップ作品でなきゃ駄目っすよ((((;゜Д゜)))))))」
「まあ、某掲示板で拾って頂けたみたいですけどね。大丈夫ですよ。ちゃんと叩かれてますからwww」
「【打ち切りエンドじゃん】とか【あらすじで既に日本語まともに使えてないじゃん】とか心がポカポカするっすよ〜♪( ´▽`)」
「ええ、全く以てその通りです。打ち切りエンドにしましたし、あらすじは三年前のを弄ってませんからね。至極最もな御意見ですよ」
「じゃあ、あらすじ直せっすよ( ̄ー ̄)」
「ダンゴムシの感傷に過ぎませんが、直さないと駄目ですか?自分の文章力が成長していくのを見てはいけませんか?」
「成長したと言うなら、変えるべきっすよ( ̄◇ ̄;)」
「初心忘るべからずですね。別にダンゴムシは気にしませんよ。今、気にしているのはこの【ひっそりダンゴムシ計画】が破綻するのではないかと言う事です!かなりヤバイかもしれまへん」
「大ピンチなんすか((((;゜Д゜)))))))」
「ええ!ガラスのハートならぬノミの心臓のダンゴムシは叩かれる事に【正直言って、面倒くせえ。そもそも、完壁に日本語使える奴がどんくらい居んのよ!こんな直ぐに変化しやがる言語を使いこなせる訳がね~だろうが!】と絶賛ガクブルしてます!」
「おう、ヤバイ発言したっすね( ̄◇ ̄;)」
「別にヤバくないですよ。まともな日本語を使えると豪語なされる方は前回話した各地の方言も文法も完璧な超人なんですよ!方言もまともな日本語に他なりませんからね」
「視野が狭いって、言いたいんすか( ̄◇ ̄;)」
「別に〜例えば、【。」】は駄目だと言う人居ますよね?」
「まあ、おるっすね( ̄ー ̄)」
「多分、その人は小学校卒業してませんね。正しいのは【。」】に決まっとるでしょうが!学校で何を習ってきたんです?略式表記が一般化されてメジャーになっただけに過ぎませんよ」
「俺っち人様の書かれた作品でそれ指摘した事あるっすよ〜((((;゜Д゜)))))))」
「うわっ!恥ず!これは誤用ですが、【七度確かめてから人を疑え】の慣用句を君に送りましょう!うん、しっくり来ますねwww」
「俺っちの確認不足だったっすよー(((o(*゜▽゜*)o)))」
「【何気に】も20年くらい前から出てきた新語ですし、文法的には訳が分かりません。まさか、使ってませんよね?」
「使っとるっす(T_T)」
「何て事ですか!では、【全然は呼応の副詞だから、最後は必ず否定形が来る】はどうですか?【俺っちは全然大丈夫っすよ(((o(*゜▽゜*)o)))】とか言ってませんよね?」
「……言っているっす(T_T)」
「ぷっ、だっせえ〜!そもそも、ダンゴムシの主張の最初に出て来た完璧は壁になってますからね。勿論、気付きましたよね?かんぺきを普通に変換すれば、完璧ですから先ずあり得ない誤字ですよ。先入観持ってませんでした?ちゃんと気付いた良い子の皆様は少なくともダンゴムシよりは日本語を使えると誇って良いですからねwww」
「オッサン、馬鹿にするのはホンマに加減付けんと洒落にならんっすからね!!!((((;゜Д゜)))))))」
「いや〜!他人様の表現にあれこれ文句を言うのって、実は凄く難しいんですよ。私が挙げた文法的な誤りでも皆が使うメジャーな物であれば、何れはとって変わる物ですしね。しかも、ダンゴムシみたいに悪戯好きの捻くれ者には中々誤字の指摘して貰えないんですよね。正直、困りますwww」
「日頃の行いっすよ( ̄ー ̄)」
「まあ、こればかりは君の言う事が正しいですよ。私は人様の表現を指摘するのは怖くて出来ません。私が正しい日本語を使っているとはとても言えませんよ。私が絶対に正しい日本語を用いている自信は全くありませんからね。上から目線でその様に言うのも良いですが、大学教授でも無理なものを貴方様が使いこなせる根拠を教えて頂けたら幸いどすwww」
「やっぱり、馬鹿にするっすよ(T_T)」
「だから、作者の皆様もあまり御自分の表現が可笑しいと指摘されても悩まれないで下さいね。作者の皆様が意図した物もあるでしょう。調べれば、正しい事だと分かる事を誤りだと言われる事もあるかもしれません。私から皆様に言いたい事は【んなモン、一々気にすんな】です」
「ダンゴムシは絶対にメジャーなろう作家になったらアカンっすよ……ホンマに洒落にならんっすよ((((;゜Д゜)))))))」
「まあ、大丈夫ですよ。なれる訳がないし、なったらなったで、退会すれば良いだけです。【楽しくなくなったら辞める。無料サイトにおける作者の無責任を体現してヤンよ!】だそうですからwww」
「最低っすね( ̄◇ ̄;)」
「褒め言葉にしか聞こえませ〜ん!トップランカーなんか面倒臭いだけです。以前言いましたよ?数人の方が喜んで下されば、それで良いってね。でも、この数人は言葉を伝えて下さる方々なんですよ。ただ、それだけです……」
「まあ、趣味にそこまで労力はつぎ込めんっすよ♪( ´▽`)」
「まあ、そう言う事です」




