前回の企画はめちゃくちゃ痛いだろう?でもね、俺にとっては意味があんの。
よし!間に合った!
でも、明日はあっちを更新します!
こっち再開したから、あとがきには出さないけどね。
「さてと、前回の記念すべき御感想100件提供者への約束は無事に果たせました。良かった。良かった」
「ダンゴムシがそこそこの文章量書いたのは俺っち意外だったっすよ( ̄ー ̄)」
「いやあ〜、この話って、一回200文字で一話を掲載した事がありますよね?200文字で良いかな〜?とダンゴムシが一瞬、思ったりもしたんですよwww」
「それは人として最低っすよ( ̄ー ̄)」
「ふっ……一話のボリューム……確かにそう言いました。この北篠上総守道下斎、こと小説に限り虚偽は一切言わぬ。書く!書くが……今回はまだその時と文章量の指定まではしていない。そのことをどうか諸君らも思い出して頂きたい。つまり……ダンゴムシがその気になれば、小説の受け渡しは10年20年後、更に200文字、ということも可能だろう……ということ……!」
「ざわ……ざわ……っすよ♪( ´▽`)」
「とまあ、こんなおふざけしても大丈夫かな?と考えたのですが、多分、カイジの利根川先生を知らない可能性高いからやめましたwww」
「まあ、正解っすよ( ̄ー ̄)」
「紹介した作品を知っておられた様で一安心でしたよ。お役に立てた事が何よりですね」
「結局、何文字送ったんすか( ̄ー ̄)」
「約2700文字ですね。平均文字数よりも多いくらいですよ。まあ、約束は守ってこそ意味がありますからね」
「約束を守るのは大事っすよ♪( ´▽`)」
「ええ、ダンゴムシの好きな言葉に【季布の一諾】がありますからね。黄金百斤を得るは、季布の一諾を得るに如かずですよ。はい!意味の分からない人!ググれwww」
「最低っすね(((o(*゜▽゜*)o)))」
「まあ、このサイトの問題点の一つは読む方の評価する割合の少なさと、更に極端に感想が貰えない事にあるとダンゴムシは考えましたからね。では、作者の方はどうするのか?と言う事ですよ」
「それが御感想100件提供者への特別編なんすか( ̄ー ̄)」
「まあ、そんなところです。我々のやり取りを面白いと思って下さる方へ我々がその人の為だけに講義を行う事には意義がありますし、価値もありますよ。人によってはキモい!うぜえ!との意見もあるでしょう。それはそれで良いんですよ。でもね、私が作者の皆様に言いたい事は【受身では何も変わらない。自分の求める物は行動する事で初めて得られる】と言う事なんです」
「まあ、これは俺っち達だから出来る事っすよね( ̄ー ̄)」
「そうです。この手法は我々だから出来る事ですからね。他の作者の方には難しい手法ではあります。しかし、自分の作品の登場人物達を使い、違う設定のショートストーリーをファンの方に提供する事も出来るんですよ」
「おおっ!じゃあ、俺っちと先生の淫らな愛欲の世界を求めておられる高貴な御婦人にはそう言った作品を提供出来るんすね♪( ´▽`)」
「嫌じゃ!ボケー!!!アホか!サブイボ立つわ!」
「照れるなっすよ〜♪( ´▽`)」
「ゴメン、マジでやめて……私、怖いですから……」
「ウホッ!俺っちは優しいっすよ〜(((o(*゜▽゜*)o)))」
「……」
「冗談っすよ( ̄ー ̄)」
「腕力で君に勝てないのは読者の皆様は御存知なんですから、冗談でも言って良い事、悪い事があるんですよ……」
「反省するっす( ̄ー ̄)」
「ホンマに頼みます……ですが、この手法にも致命的な弱点があったりするんです!」
「弱点っすか( ̄◇ ̄;)」
「はい!少し考えたら、分かりますが、ある程度の人気ないとマジで痛いだけなんですwww」
「ぎゃ〜はっはっ!底辺脱出出来ね〜っすよwww」
「はい!出来まへん!作者の皆様はコツコツやりましょう!何がきっかけで底辺なろう作家を脱出して、マイナーなろう作家になれるかなんて誰にも分かりませんからwww」
「目指せダンゴムシっすよ♪( ´▽`)」
「まあ、ダンゴムシはお気に入り件数四桁の作品を書いておられる作者の方と勝負が出来る技量はあると自惚れとりますがねwww」
「傲慢発言キター(((o(*゜▽゜*)o)))」
「ホンマ、作者はダンゴムシで良かったですよ。なまじお気に入り件数、四桁の方が【俺、このサイトのトップレベルだし、才能の塊だわ!】と発言した日には超面白い事になりますからね」
「捻くれ者達が立ち上がる時が来たっすよ♪( ´▽`)」
「ええ、その人の作品を熟読し、散々にこき下ろしてあげましょう!でも、こんな弱いダンゴムシの作品をいじめちゃあ駄目ですよ。良い子の皆様への私からのお願いですwww」
「俺っちからもお願いするっすよ!メジャー作家の方はダンゴムシの嫉妬を鼻で笑う度量を身に付けて欲しいっすよ♪( ´▽`)」
「まあ、全部皮肉ですけどねwww」
「オッサン、それは言ったら駄目っすよ。めっ!」
「善処は致しますwww」




