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異世界 眷属達と  作者: ゆうり
3/4

突然の訪問

短いです

竜の里に着てちょど一年の時出来事が起きた

いつもと変わらない生活をしていたのだが午後から全員が慌ただしくなった

「どうしたの?」

「なぜか神龍様達がこちらに向かってきているからその歓迎の準備で忙しいのよ」

と言われて家で大人しくしている事にした そうして

「急な訪問わかるかったな だがここに人の子を住まわせていると聞いてな見に来たのだ」

「何か問題がありましたでしょうか?」 恐る恐る聞くと

「なに一目見てみたくなったのだ 悪いことではない」

「そうですか こちらに居ります」

そうして家に上がらせて紹介する ちなみに起きてます

「おおこの子か なかなか可愛らしいではないか む」

「どうかしましたか? いやなこの子ならば使えてもよい気がして来てな」

「な 神龍様もですか・・・ この子はテイマーのスキル持ちでして」

「なるほど お前達はどうだ?」

「確かにまあ神龍様でいいと思えるなら私達も思えますよ これでは属性皇帝竜もですね」

「そうですか この子はそこまでですか」

「この子はある程度いい悪いが判断できるのだろう?」

「そうですね 四歳なのに」

「まあこの子の好きにさせてよう この先どんな子に育つか楽しみだしの」

「しばらくここに居いるとするかの」

「それでは すぐさま建設に取り掛かります」

そうしてレイクは神龍達から加護を貰い魔法耐性と使いやすくなった

数か月後には神龍達の家が完成しよくそこに遊びに行くレイクだった

思い付きで投稿するので不定期です

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