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異世界で最強の魔術師『魔帝』と呼ばれた少年は現代日本の講師(予定)でした!  作者: 井の中のアンディ
〜開幕〜「帝」を冠せし者の始まり
2/11

〜開幕〜第1話 その美少女は〇〇様でした!

「………!」








「………ん!」







「………さん!」






誰かが叫んでる気がする。俺死ななかったのかな…?

「………がさん!」










「………いがさん!」













「大雅さん!!」




やっぱり誰かが俺のこと呼んでる…



もしかして生きてるのか…?


淡い期待を抱きおれは目をうっすら開けた…そこには今まで見たことのない言葉では言い表せないような美少女がいた。



『大和撫子』この一言が一番合う女性だった。見た目は17.18歳ぐらいの年齢(16かも。いややっぱ(ry)で腰まで伸びた艶のある黒髪に顔は少しオロオロしてそうな黄金比の顔。少し幼さが残っていた。…アイドル顔負けであった。俺は記憶を遡った。俺は、こんな美少女に会ったことがあるのかと。否。俺の美少女専用記憶倉庫には見たこともなかった…俺がした行動は…


「うん。寝るか…」


そうボソッと呟いたはずだった。(誰にも聞こえないレベルで。)


「え?。ちょっと。ええ?待って!」


ふん。なんか可愛らしい慌てた声が聞こえたが無視だ。無視無視。


「かわいいだなんて…そんな…とか言っている場合じゃなくて起きてください!」


あれ。声に出してたっけ?とりあえず夢じゃないなら目が覚めても消えずに待っててください。と心で念じ寝ようとした瞬間…


「だから寝るなって言ってんでしょうがぁ!」

俺の鳩尾にパンチが飛んできた。

そう例えるなら始めの〇歩の宮〇のクロスカウンターのような強烈な一撃が…

「( ゜∀゜)・∵. グハッ!!」←まさにこんな感じっすわ。


「顔文字で状況説明せんでいいからはよ起きろー!」もう1発鳩尾に一撃食らって俺は目を覚ました。



















☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

2話目投稿してみました。異世界転生でよくある〇〇様との初会話です!

文量はどのくらいの方が良いのでしょうか?

もう少し多めにした方がよいのか…

とにかく〇〇様は私の語彙力では表せれない程の美少女(以後ヒロイン登場しますが同じレベル)と考えていただければ幸いです(*^^*)♪

次の話から、転生について話を組み立てて行こうと思います。

誤字脱字、改善点などございましたら感想を頂けたら幸いです┏○ペコッ

暖かく目でお見守り下さい。

また一週間始まりますが、頑張って行きましょう(*^^*)♪

ではでは♪


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