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記憶のない僕らは  作者: 青山 立
Epilogue
108/108

あとがき

 数年前に、ふと書き出した物語をやっと形にすることができました。


 日常に追われ、何ヶ月もの間、物語がドライブに眠ったままでいたことも何度もありました。それでも、なんとか、カイとともに思い描いていた場所にたどり着けました。


 この先、この物語は——カイやリク、ミエ、北田に、舵や京、レインやココネ……物語の中で生きるすべての人々は——この物語を読んでくださった方の中で、それぞれの道を歩き出します。



 ——この物語を読み終えたとき、

  あなたの前に優しい世界が広がっていますように。



  最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


                     青山 立




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