6.5話 掲示板 修羅ファン
【アビス・フロンティア・オンライン】修羅の配信を見守るスレ19【同行者が増えました】
1:名無しの視聴者
修羅の配信について、感想や情報交換をするスレです。
配信内で公開された情報を中心にどうぞ。
本人や同行者の現在地を探して押しかける行為は禁止。
街で見かけても、仕事中や食事中はほどほどに。
前スレはイトの進化で埋まりました。
2:名無しの視聴者
まだ頭が追いつかない。
3:名無しの視聴者
分かる。
数日前まで角の間で寝てた蜘蛛が名前呼んでる。
4:名無しの視聴者
「しゅら」
5:名無しの視聴者
やめろ。
また見返したくなる。
6:名無しの視聴者
修羅が一回返事して、もう一回呼ばれて、また返事するところ好き。
7:名無しの視聴者
普段なら何か軽口入れるのに、あそこは「はい」しか言ってなかったな。
8:名無しの視聴者
そりゃ嬉しいだろ。
ずっと話しかけてた相手に呼び返されたんだぞ。
9:名無しの視聴者
俺も従魔いるから変な声出た。
うちのは今、椅子の脚かじってる。
10:名無しの視聴者
まず椅子を守れ。
11:名無しの視聴者
進化後も最初に修羅の頭に登ろうとしたの、完全にイトだった。
12:名無しの視聴者
頭見て、修羅見て、もう一回頭見てた。
13:名無しの視聴者
乗れなくなったの理解して、ゆっくり下りたところで俺の胸が痛んだ。
14:名無しの視聴者
でも人化してから袖に糸つけて引き寄せてたから大丈夫。
15:名無しの視聴者
新しい体に適応するの早い。
16:名無しの視聴者
修羅の方はまだ適応してないぞ。
イトが喋るたびに一瞬止まる。
17:名無しの視聴者
マルクさんは別の意味で止まってた。
18:名無しの視聴者
「にく」
19:名無しの視聴者
代表www
20:名無しの視聴者
本名より先に担当業務を覚えられる男。
21:名無しの視聴者
その後「ま、く」って言われて、めちゃくちゃ嬉しそうだったからいいんだ。
22:名無しの視聴者
服と場所を用意してくれたし、普通にいい人なんだよな。
23:名無しの視聴者
最初は道端で助けられて眼鏡直してたのに、もう配信の生活面を支えてる。
24:名無しの視聴者
あの人が〈荷台のすみ〉だったの驚いたわ。
25:名無しの視聴者
俺、火起こし回から見てたけど覚えてる。
瓶を布で包めとか、蓋があると便利とか言ってた人。
26:名無しの視聴者
修羅が「いつも仕事中じゃなかったんですか?」って聞いたときの返答。
27:名無しの視聴者
「休憩中です」
28:名無しの視聴者
二回言ったからな。
29:名無しの視聴者
このスレにも仕事中に見てる人いそう。
30:名無しの視聴者
休憩中です。
31:名無しの視聴者
早い。
32:名無しの視聴者
領主も仕事中に見てたんだよな。
33:名無しの視聴者
帳簿と火起こし、同時進行。
34:名無しの視聴者
片方は金が合わない。
片方は火がつかない。
35:名無しの視聴者
本人は仲間だと思ってたの面白すぎる。
36:名無しの視聴者
あの回、領主が見てたって知ってから見直すと変な味がする。
この辺りでヴァルグの財政も止まってたのか……って。
37:名無しの視聴者
止めるなw
38:名無しの視聴者
領主、最初ちゃんと格好つけようとしてたよな。
39:名無しの視聴者
扉が開く前に膝ぶつけてる時点で駄目だった。
40:名無しの視聴者
「先に、握手していただいてもいいですか」
41:名無しの視聴者
あそこまで言い出せるのは逆に強い。
42:名無しの視聴者
配信してると気づいた後、ベルンさんに確認するところ好き。
完全に手遅れだった。
43:名無しの視聴者
ベルンさん、ずっと落ち着いてたな。
普段から苦労してそう。
44:名無しの視聴者
でも領主、東の探索を断られたとき、ちゃんと話聞いたのよかった。
45:名無しの視聴者
あそこは二人ともよかった。
修羅、面白そうにはしてたけど、護衛できるかは別って言ったんだよな。
46:名無しの視聴者
大会優勝して調子に乗るかと思ったら、鎧角獣に蹴られたこと反省してた。
47:名無しの視聴者
戦闘に勝つのと、隊の全員を帰すのは別って、今の同行者増えた状況にもつながってる気がする。
48:名無しの視聴者
あの地図は欲しい。
49:名無しの視聴者
急に欲望が出た。
50:名無しの視聴者
欲しいだろ。
魔境ガルドの主要な街と道が一気に分かるんだぞ。
51:名無しの視聴者
ただ、細かいところは黒いままだった。
森の名前と範囲が分かっても、中の道は分からない。
52:名無しの視聴者
更新日まであったのいいよな。
古い橋の情報で困った人、総合スレにもいた。
53:名無しの視聴者
領主、あの地図売ってくれないかな。
さすがに修羅限定の贈り物?
54:セイル◆ヴァルグ領主府
領主府からお渡しした概略図は、市内の地図商でも購入できます。
軍用の物ではなく、街道や主要な集落の位置をまとめた写しです。
販売中の物は更新時期が異なる場合がありますので、ご確認ください。
55:名無しの視聴者
?
56:名無しの視聴者
本人?
57:名無しの視聴者
領主来たwww
58:名無しの視聴者
認証ついてる。
本物じゃん。
59:名無しの視聴者
何してんすか領主。
60:セイル◆ヴァルグ領主府
休憩中です。
61:名無しの視聴者
その返し、今日二人目なんだよなあ。
62:名無しの視聴者
マルクさんと同じこと言ってる。
63:名無しの視聴者
ベルンさん、ここです。
64:セイル◆ヴァルグ領主府
隣にいます。
65:名無しの視聴者
隣www
66:名無しの視聴者
許可出てるなら大丈夫だな!
67:名無しの視聴者
せっかくだから聞きたい。
実物の修羅って、配信で見るのと印象違った?
68:セイル◆ヴァルグ領主府
思っていたより物腰が柔らかい方でした。
部屋へ入るとき、角を気にして少し頭を下げていらしたのが印象に残っています。
ただ、握手をした手は、とても大きかったです。
69:名無しの視聴者
最後だけ感想の温度変わった。
70:名無しの視聴者
握手した側にしか書けない情報だ。
71:名無しの視聴者
いいなあ。
72:名無しの視聴者
俺も会ったことあるけど、声が本当に配信と同じで変な気分になる。
そりゃ同じなんだけど。
73:名無しの視聴者
分かる。
こっちは何時間も声聞いてるのに、向こうは初対面なんだよな。
74:名無しの視聴者
領主に質問。
サインはもう飾った?
75:セイル◆ヴァルグ領主府
はい。執務机から見える位置に。
76:名無しの視聴者
ベルンさんが言ってた「支障のない位置」じゃなくて「見える位置」なの草。
77:名無しの視聴者
ちゃんと両立してるんだろ、多分。
78:名無しの視聴者
イトが触った紙も?
79:セイル◆ヴァルグ領主府
そちらも保管しています。
80:名無しの視聴者
徹底してる。
81:名無しの視聴者
その後イトが人化したの、どうだった?
82:セイル◆ヴァルグ領主府
大変驚きました。
最初に修羅さんの名前を呼んだところを、もう一度確認しました。
83:名無しの視聴者
一回だけですか?
84:セイル◆ヴァルグ領主府
そこは、議題にしなくてもよろしいかと。
85:名無しの視聴者
かなり見たな。
86:名無しの視聴者
仲間だ。
87:名無しの視聴者
このスレにいる時点で仲間だった。
88:名無しの視聴者
進化の話、ちょっと整理したい。
イトはLv.25で進化したけど、蜘蛛なら全員25で同じ進化できるってわけではないよな?
89:名無しの視聴者
そこはまだ分からない。
表示された条件が複数あった。
90:名無しの視聴者
配信で見えたのはこれ。
・Lv.25到達
・粘着糸で拘束した経験
・他種族との継続した協同行動
・魔力への接触経験
全部が必須なのか、候補を決める条件なのかは未確定。
91:名無しの視聴者
そうそう。
進化先は〈白糸の織蜘蛛〉だった。
92:名無しの視聴者
魔力への接触って、やっぱり灯火に触ってたやつか?
93:名無しの視聴者
可能性は高そうだけど断定はできない。
鬼装した修羅の近くにもずっといたし。
94:名無しの視聴者
「灯火を触れば人化できます!」みたいに広めるのは早いな。
95:名無しの視聴者
うちの従魔を光球に突っ込ませようとしてた。
やめとく。
96:名無しの視聴者
普通に遊ばせてやれw
97:名無しの視聴者
人化した後も、MP使うって説明出てたよな。
98:名無しの視聴者
出てた。
ずっと人の姿ではいられないみたい。
99:名無しの視聴者
あと、歩き方は練習中だった。
脚の本数変わるんだから当たり前だけど。
100:名無しの視聴者
修羅がすぐ手を出して支えたところ、よかった。
101:名無しの視聴者
あの手を見て、指を一本ずつ確かめてたな。
102:名無しの視聴者
蜘蛛のときから指に触ってたから、あれで一気にイトだって分かった。
103:名無しの視聴者
人化しても完全に人間の見た目になるとは限らないのも発見。
背中の脚、体を支えるのに使ってた。
104:名無しの視聴者
リュカと違う形の人化なんだな。
進化先とか種族によって変わるのかも。
105:名無しの視聴者
進化してからも糸は使えた。
むしろ指から出せるの、細かい作業しやすそう。
106:名無しの視聴者
袋作り、今度はイトが先生になりそう。
107:名無しの視聴者
修羅、教わること多いな。
108:名無しの視聴者
リィナさんには魔法教わってたしな。
109:名無しの視聴者
灯火覚えた回、地味に好き。
草採ってるだけなのにずっと見られた。
110:名無しの視聴者
「葉っぱですね」って顔してた。
111:名無しの視聴者
薄葉草の隣に生えてる別の草へ、迷いなく手を伸ばしてたな。
112:名無しの視聴者
鑑定があるから知識いらない、とはならないのいい。
見分ける箇所を教わって、途中から自分で確認してた。
113:名無しの視聴者
リィナさんが依頼達成して、報酬をじっと見てたところで静かに拍手した。
114:名無しの視聴者
あれはよかった。
本人が受けた依頼で、本人の仕事として評価されてた。
115:名無しの視聴者
修羅が横で全部喋らずに、説明を任せてたのもよかった。
116:名無しの視聴者
生活面がどんどん整っていく。
117:名無しの視聴者
なお、本人の家にはまだ椅子がない。
118:名無しの視聴者
仲間が増えるたびに必要な椅子が増える。
119:名無しの視聴者
イトの分は大きいやつと人型用、両方必要?
120:名無しの視聴者
蜘蛛のときは床でよさそうだけど、専用の居場所は作ってほしい。
121:名無しの視聴者
頭に乗れなくなったからな。
122:名無しの視聴者
ちょっと寂しい。
123:名無しの視聴者
でも今度は一緒に机囲めるんだぞ。
124:名無しの視聴者
それは楽しみ。
125:名無しの視聴者
領主、そっちの街に家具職人いる?
126:セイル◆ヴァルグ領主府
います。体格に合わせた注文も受けています。
街にはさまざまな種族が暮らしていますので、椅子も扉も、一つの大きさでは足りません。
127:名無しの視聴者
おお、普通に役立つ情報。
128:名無しの視聴者
領主のことを椅子相談窓口にするなw
129:名無しの視聴者
でも修羅、既製品だと角と武器が引っかかりそう。
130:名無しの視聴者
背もたれ高すぎると斧置けないしな。
座る前に外せばいいんだけど。
131:名無しの視聴者
それを忘れる姿はちょっと想像できる。
132:名無しの視聴者
領主にもう一つ。
東の探索、修羅が断った後はどうなった?
133:セイル◆ヴァルグ領主府
まず、街から既存の集落までの道を確かめ、補給に使える場所を調べる方針にしています。
大きな隊を出す前に、こちらで準備すべきことがありました。
参加者の募集など、公開できる段階になりましたら、改めてお知らせします。
134:名無しの視聴者
ちゃんと進んでるんだな。
135:名無しの視聴者
戦闘しない人にも仕事ありそう?
136:セイル◆ヴァルグ領主府
運搬、道具の修繕、地図の記録、食料の管理などが必要になります。
ただ、まだ具体的な人数や条件は決まっていません。
急いで遠出の準備をされるより、募集内容を確認してから判断してください。
137:名無しの視聴者
了解。
まだ荷車買わずに済んだ。
138:名無しの視聴者
買うところまでいってたのか。
139:名無しの視聴者
領主、修羅にまた頼みたい?
140:セイル◆ヴァルグ領主府
ご本人が準備できたと感じられたとき、改めて相談できれば嬉しいです。
そのときも、依頼の内容を見て判断していただきたいと思っています。
141:名無しの視聴者
これはいい距離感。
142:名無しの視聴者
本人に断られて、ちゃんと考え直したのは好感持てる。
143:名無しの視聴者
修羅が来たから全部解決、にはしなかったのよかったよな。
144:名無しの視聴者
そんな話した後にサイン欲しがるのも好きだよ。
145:名無しの視聴者
領主とファンが両方いる。
146:名無しの視聴者
戦闘の話もしていい?
最近覚えた〈崩し〉、かなり厄介じゃない?
147:名無しの視聴者
盾持ち蜥蜴兵で覚えたやつな。
盾を割ると思ったら、持ってる側の姿勢を壊した。
148:名無しの視聴者
最初、真っすぐ引いたときは動かなかったんだよな。
横に回ってから変わった。
149:名無しの視聴者
だから「力が強ければ発動する転倒技」ではないんだと思う。
足場と姿勢を見る必要がある。
150:名無しの視聴者
大盾のやつは、イトと一緒に引いてようやく開いたしな。
151:名無しの視聴者
あそこで粘着糸覚えたの、成長の流れがきれいだった。
152:名無しの視聴者
その後、最初にくっつけられたのが修羅の籠手。
153:名無しの視聴者
協力者による性能試験。
154:名無しの視聴者
赤錆の頭から剣を取り上げたときは、さすがに声出た。
155:名無しの視聴者
あれ、武器の柄に掛けて、相手が前に体重乗せてるところを横へ持っていってたんだな。
見返してやっと分かった。
156:名無しの視聴者
覚えた技をちゃんと使ってる。
最近、斧の刃より柄が仕事してる場面増えた気がする。
157:名無しの視聴者
ガルゼンとの訓練が効いてるんだろうな。
殴った後、相手の正面から動くようになった。
158:名無しの視聴者
最初の猪戦と見比べるとかなり違う。
159:名無しの視聴者
初期は「倒れるまで殴ります」が結構あったからな。
160:名無しの視聴者
今もあるだろ。
161:名無しの視聴者
あるけど、その前の動きが増えた。
162:名無しの視聴者
赤錆の話は専用スレもあるから、ここでは配信に映った範囲だけで頼む。
まだいろいろ未確認の書き込み出てる。
163:名無しの視聴者
了解。
とりあえず、保護された人が今、自分で依頼を選んでるのが嬉しい。
164:名無しの視聴者
そこに尽きる。
165:名無しの視聴者
リィナさん、話すとき最初はすごく遠慮してたけど、薬草の説明では言葉がすらすら出てきた。
166:名無しの視聴者
得意なことだと違うんだな。
167:名無しの視聴者
修羅が葉っぱ間違えたとき、即座に「そちらは違います」って言ってて安心した。
168:名無しの視聴者
あの人、今後いろんなところで修羅を止めてくれそう。
169:名無しの視聴者
「その実は食べられません」
170:名無しの視聴者
「まだ焼けていません」
171:名無しの視聴者
「帰りのMPを残してください」
172:名無しの視聴者
最後は既に言われた。
173:名無しの視聴者
修羅、灯火使えるようになってから、必要ないところでも一回出してたの好き。
174:名無しの視聴者
魔法覚えたらやるだろ!
175:名無しの視聴者
俺も初めて使えた日は、宿の机を無意味に照らしてた。
176:名無しの視聴者
領主も魔法使える?
177:セイル◆ヴァルグ領主府
灯火は使えます。
書類の確認で手元を照らすことがあります。
178:名無しの視聴者
ちゃんと実用してる。
179:名無しの視聴者
なら修羅に教えられたじゃん。
180:セイル◆ヴァルグ領主府
お会いしたときは、そこまで思い至りませんでした。
181:名無しの視聴者
握手で頭いっぱいだったもんな。
182:名無しの視聴者
サインもあったし。
183:名無しの視聴者
イトが触った紙もあったし。
184:セイル◆ヴァルグ領主府
否定できません。
185:名無しの視聴者
素直でよろしい。
186:名無しの視聴者
ところで、進化後のイトを見た領主の感想をまだちゃんと聞いてない。
187:セイル◆ヴァルグ領主府
大きくなっても、修羅さんの手へ前脚を添えるところが変わっていなくて、安心しました。
人化した姿も驚きましたが、最初に繭から出てきて、いつもの返事をしたところが特に好きです。
188:名無しの視聴者
分かる。
189:名無しの視聴者
すごく分かる。
190:名無しの視聴者
この人、本当に同じ配信見てるんだな。
191:名無しの視聴者
同じ視聴者だからなw
192:名無しの視聴者
今後、三人で料理してる回とか見たい。
193:名無しの視聴者
リィナさんが火をつけて、修羅が肉切って、イトが袋から材料出す。
194:名無しの視聴者
修羅、塩入れすぎそう。
195:名無しの視聴者
むしろ前は足りないって言われてたぞ。
196:名無しの視聴者
それを覚えてて今度は多くするんだよ。
197:名無しの視聴者
信頼があるのかないのか分からん予想やめろ。
198:名無しの視聴者
俺は帰宅回が楽しみ。
村の人たち、イト見てどうなるんだろう。
199:名無しの視聴者
ガド、無言で一周見そう。
200:名無しの視聴者
職人さんは服と装備の寸法測り始める。
201:名無しの視聴者
修羅より先に「足、出せ」って言われるイト。
202:名無しの視聴者
どの足を出すかで困る。
203:名無しの視聴者
やめろ想像したら笑った。
204:名無しの視聴者
ダンジョンの留守番蜘蛛たちも反応気になるな。
仲間だって分かるのかな。
205:名無しの視聴者
そこも実際に見てからだな。
楽しみにしておく。
206:セイル◆ヴァルグ領主府
私も、帰宅後の配信を楽しみにしています。
そろそろ休憩が終わりますので、失礼します。
207:名無しの視聴者
お仕事頑張って。
208:名無しの視聴者
街、よろしくお願いします。
209:名無しの視聴者
領主から情報もらって普通に感想語ったの、何か面白かったな。
210:名無しの視聴者
最後に一個だけ!
修羅にまた会えたら何したい?
211:セイル◆ヴァルグ領主府
落ち着いて挨拶をしたいです。
212:名無しの視聴者
wwwww
213:名無しの視聴者
そこからか。
214:名無しの視聴者
次は膝ぶつけないようにな。
215:名無しの視聴者
ベルンさん、よろしくお願いします。
216:名無しの視聴者
行ったか。
217:名無しの視聴者
まさか領主とイトの話するとは思わなかった。
218:名無しの視聴者
このスレ、肉屋、職人、商人、領主が同じ回の感想書いてる可能性あるの面白いな。
219:名無しの視聴者
見てるものは一緒だからな。
220:名無しの視聴者
次の配信いつだろ。
221:名無しの視聴者
通知来た。
222:名無しの視聴者
早い。
223:名無しの視聴者
タイトル。
【イトと歩く練習をします。あと買い物】
224:名無しの視聴者
今日は平和そうだ。
225:名無しの視聴者
そう言って、平和じゃなかった回が何回あった?
226:名無しの視聴者
いや、今日は大丈夫だろ。
街の中だし、歩く練習だぞ。
227:名無しの視聴者
始まった。
228:名無しの視聴者
イト、修羅の袖を糸で確保してるw
229:名無しの視聴者
修羅の第一声。
「それ、手を繋ぐだけじゃ駄目ですかね」
230:名無しの視聴者
駄目です。離れたら困るので。
231:名無しの視聴者
返事、今のイト!?
232:名無しの視聴者
いや修羅が勝手に代弁したw
233:名無しの視聴者
よし、移動するわ。配信でな。
234:名無しの視聴者
また後で。
235:セイル◆ヴァルグ領主府
歩く練習でしたら、転ばないか少しだけ確認を――
236:名無しの視聴者
仕事に戻れwwwww




