4.5 掲示板 異種族スレッド
閑話 人間以外になってみた結果
【アビフロR】種族別・使用感報告スレ Part6【角・耳・翼】
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**101:名無しの冒険者**
種族ごとの使用感を報告するスレ。
強い弱いだけじゃなく、生活や操作の話も歓迎。
まだサービス開始直後なので、推測は推測と書いてくれ。
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**102:名無しのエルフ**
耳が長い。
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**103:名無しの冒険者**
知ってる。
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**104:名無しのエルフ**
いや聞いてくれ。
木の横通ったら、枝が耳に当たった。
人間のときなら絶対当たらない位置。
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**105:名無しの獣人**
分かる。
頭の上の耳、思ってるより範囲広い。
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**106:名無しのエルフ**
フードかぶったら耳が折れて、微妙に気になる。
店員に相談したら、耳のところに余裕あるやつ出してくれた。
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**107:名無しの冒険者**
種族用の服あるんだ。
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**108:名無しのドワーフ**
ある。
俺も普通のズボン試着して、裾が余った。
店員に笑われた。
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**109:名無しの冒険者**
NPCが笑うの?
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**110:名無しのドワーフ**
「そっちじゃない、こっちだ」って笑いながら持ってきた。
悪い感じじゃなかったけど、ちょっと恥ずかしかった。
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**111:名無しのエルフ**
ドワーフ、やっぱ力強い?
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**112:名無しのドワーフ**
荷物持つの楽。
ただ、人間の友達と歩くと置いてかれる。
向こう普通に歩いてるだけなのに、俺は小走り。
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**113:名無しの小鬼**
仲間いた。
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**114:名無しのドワーフ**
お前も脚短いのか。
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**115:名無しの小鬼**
段差が全部、想定より高い。
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**116:名無しの冒険者**
小さい種族ならではの悩みだな。
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**117:名無しのドワーフ**
あと、鍛冶場行ったら見習い募集してた。
勢いで話聞いてきた。
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**118:名無しの冒険者**
お、鍛冶スキルもらえた?
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**119:名無しのドワーフ**
今日は炭を運んだ。
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**120:名無しの冒険者**
見習いだなあ。
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**121:名無しのドワーフ**
でも親方が仕事してるところ、ずっと見てて飽きなかった。
武器を自作できるなら通いたい。
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**122:名無しのエルフ**
俺は弓を買った。
エルフなので。
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**123:名無しの冒険者**
分かりやすい。
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**124:名無しのエルフ**
当たらなかった。
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**125:名無しの冒険者**
種族でどうにかならなかったか。
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**126:名無しのエルフ**
勝手に狙ってくれるわけじゃない。
弦引いて、狙って、放すのは自分。
今、訓練場で練習中。
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**127:名無しのエルフ**
俺は森の音がよく聞こえる感じする。
ただ、虫なのか鳥なのか魔物なのかは分からん。
聞こえたから何? の段階。
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**128:名無しの狼**
鼻もそんな感じ。
情報は増えるけど、理解が追いつかない。
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**129:名無しの冒険者**
感覚の使い方から覚える必要あるんだな。
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**130:名無しの幼竜**
飛べません。
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**131:名無しの冒険者**
来た。
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**132:名無しの冒険者**
ドラゴン勢いたのか!
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**133:名無しの幼竜**
ドラゴンというか、まだ幼竜。
翼はある。
動く。
飛ばない。
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**134:名無しの冒険者**
ばたばたしても?
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**135:名無しの幼竜**
してる。
足が疲れた。
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**136:名無しの冒険者**
跳んでるだけじゃねえかw
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**137:名無しの幼竜**
説明には、成長すると飛行可能って書いてある。
分かってて選んだ。
でも翼ついてたら、ちょっと試すだろ。
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**138:名無しの冒険者**
それは試す。
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**139:名無しの幼竜**
あと、尻尾が邪魔。
振り返ると遅れてついてきて、その辺のもの倒す。
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**140:名無しの獣人**
尻尾の位置、慣れるまで大変だよな。
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**141:名無しの幼竜**
背後の茂みが動いたから、敵かと思って振り向いた。
自分の尻尾だった。
もう一回茂みが動いた。
また振り向いた。
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**142:名無しの冒険者**
犬じゃん。
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**143:名無しの幼竜**
火はちょっと吐ける。
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**144:名無しの冒険者**
急に羨ましい。
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**145:名無しの小鬼**
火?
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**146:名無しの狼**
火ですか?
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**147:名無しの冒険者**
魔物側の食いつきが違う。
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**148:名無しの幼竜**
すごく短い。
ぼふって出て終わる。
連続で使うとMP減るから、戦闘でどう使うか考えてる。
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**149:名無しの小鬼**
肉は焼ける?
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**150:名無しの幼竜**
たぶん。
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**151:名無しの狼**
会いたい。
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**152:名無しの冒険者**
ドラゴンへの期待が調理器具。
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**153:名無しの幼竜**
俺、空飛んで巨大な敵と戦いたくて選んだんだけど。
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**154:名無しの小鬼**
その夢は応援する。
それはそれとして、火を貸してほしい。
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**155:名無しのスケルトン**
食事の話、楽しそうですね。
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**156:名無しの冒険者**
骨の人だ。
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**157:名無しのスケルトン**
食べ物を持つところまではできた。
口に入れた。
下から出た。
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**158:名無しの冒険者**
ちゃんと骨だ……。
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**159:名無しのスケルトン**
空腹には今のところ困ってない。
でも、おいしいって言ってる配信見ると寂しい。
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**160:名無しのドワーフ**
代わりに荷物の重量とか気にならない?
筋肉ないし。
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**161:名無しのスケルトン**
普通に重い。
骨だけのくせに、そこは厳しい。
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**162:名無しの冒険者**
都合のいいところだけ肉体がある。
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**163:名無しのスケルトン**
あと、夜道で人間プレイヤーに会った。
手を振ったら剣抜かれた。
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**164:名無しの冒険者**
それは俺も抜く。
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**165:名無しのスケルトン**
「プレイヤーです」って言ったら止まってくれた。
会話できることの大切さを知った。
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**166:名無しの冒険者**
魔物とプレイヤー、遠目だと区別難しいな。
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**167:名無しの狼**
話しかける練習してる。
知らない人に走って近づくのは駄目。
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**168:名無しの冒険者**
それも抜く。
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**169:名無しの蜘蛛**
私は近づかないことにしました。
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**170:名無しの冒険者**
蜘蛛の人、歩けるようになった?
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**171:名無しの蜘蛛**
歩けた。
壁も登れた。
ここから楽しくなってきた。
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**172:名無しの冒険者**
おお!
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**173:名無しの蜘蛛**
ただ、壁にいると床が横にある。
頭では分かってるんだけど、ときどき怖くなって止まる。
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**174:名無しの冒険者**
視点どうなってんだろ。
ちょっと見たい。
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**175:名無しの蜘蛛**
配信の視点を切り替えて確認したら、普通に天井からぶら下がってた。
自分で見てびっくりした。
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**176:名無しの冒険者**
そのうち蜘蛛プレイヤー専門の探索ルートできそう。
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**177:名無しのスライム**
道の隙間を通れました。
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**178:名無しの冒険者**
今度はそっちか。
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**179:名無しのスライム**
細い隙間を見つけて、体を押しつけたら通れた。
ただ、持ってた棒は通らなかった。
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**180:名無しの冒険者**
荷物問題あるのか。
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**181:名無しのスライム**
向こうへ出てから気づいた。
今、戻ってる。
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**182:名無しの冒険者**
生態の研究報告みたいになってきたな。
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**183:名無しの樹人**
移動が遅いです。
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**184:名無しの冒険者**
またすごいの来た。
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**185:名無しの樹人**
移動中に、通りすがりの人から薬草採られかけました。
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**186:名無しの冒険者**
www
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**187:名無しの樹人**
足元に生えてただけで、私の一部ではないんですが。
立ち止まっていたら普通の木に見えたらしくて。
「すみません、そこ通ります」って言ったら逃げられました。
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**188:名無しの冒険者**
採集してた木がしゃべったら逃げるわ。
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**189:名無しのエルフ**
その場にいたかった。
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**190:名無しの樹人**
逃げたの、エルフの人でした。
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**191:名無しの冒険者**
森の民、しっかりしろw
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**192:名無しのエルフ**
種族同じだけで俺まで巻き込まないでくれ。
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**193:名無しのドワーフ**
でも、戦闘以外にも種族差がちゃんとあるんだな。
武器と魔法が違うだけだと思ってた。
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**194:名無しの幼竜**
手が短くて、落ちたもの拾いにくい。
口で拾ったほうが早い。
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**195:名無しの狼**
分かる。
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**196:名無しのスライム**
手があるだけ羨ましい。
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**197:名無しのスケルトン**
俺は手を振るだけで警戒される。
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**198:名無しの冒険者**
人間で始めてよかったと思う気持ちと、別種族をやりたい気持ちが戦ってる。
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**199:名無しの小鬼**
小鬼は割とおすすめ。
手が使える。
二足歩行。
棍棒つき。
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**200:名無しの冒険者**
紹介が堅実すぎる。
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**201:名無しの小鬼**
火はつかない。
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**202:名無しの幼竜**
それ、さっきから重要なんだな。
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**203:名無しの冒険者**
小鬼の修羅って配信者、火つけてたぞ。
木こすって。
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**204:名無しの小鬼**
見た。
俺もできると思ってやった。
まだつかない。
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**205:名無しのドワーフ**
それは種族の強さじゃなくて、本人の頑張りだろ。
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**206:名無しの冒険者**
小鬼選んだら猪に勝てるわけでもないしな。
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**207:名無しの小鬼**
それも見た。
あの人の真似する前に、丈夫な武器用意したい。
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**208:名無しの幼竜**
うちは武器が爪と牙だから、その辺は気楽。
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**209:名無しの冒険者**
耐久は?
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**210:名無しの幼竜**
……確認してくる。
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**211:名無しの冒険者**
怖いこと聞くなよ。
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**212:名無しの蜘蛛**
選んだばかりのときは失敗したと思ってたけど、今は結構楽しい。
人間じゃ行けないところに行けるのがいい。
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**213:名無しのエルフ**
俺も、もう少し耳に慣れてみる。
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**214:名無しのドワーフ**
俺は明日も炭を運ぶ。
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**215:名無しの幼竜**
俺は飛ぶ練習。
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**216:名無しのスケルトン**
俺は怖がられない挨拶を考える。
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**217:名無しの樹人**
私は動きながら話しかけます。
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**218:名無しの冒険者**
それぞれ頑張ってくれ。
あと幼竜の人、高いところから飛ぶのはやめとけよ。
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**219:名無しの幼竜**
丘からやります。
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**220:名無しの冒険者**
まず平地でやれ。
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