28.5話 掲示板 大会の余韻
【世界大侵攻】貢献度ランキング感想スレ3【順位もいいけど貢献記録も見よう】
1:名無しの冒険者
世界大侵攻のランキングを見た感想スレ。
納得、驚いた、あの場面がよかった、次は自分も狙いたい、など。
順位はプレイヤーのみ。
従魔の働きは、その管理者へ加算されています。
討伐数だけでなく、防衛、救助、補給、修繕、情報共有なども含む総合評価です。
別の役割の人を下げるための比較はやめましょう。
2:名無しの冒険者
修羅一位、納得しかなかった。
3:名無しの冒険者
最後の映像の並べ方、よかったな。
朝の盾の横から出るところ。
荷車守るところ。
夜。
旗折る。
最後に腕が四本増える。
4:名無しの冒険者
三日間で見た目まで変わってるの、改めてすごい。
5:名無しの冒険者
最初から全部できたわけじゃないのがいいんだよな。
斧閃、最初は普通に外してた。
6:名無しの冒険者
空振りから始まって、最後はガルムドの首へ通す技になるの熱かった。
7:名無しの冒険者
順位出る前、本人が水飲んでたの覚えてる。
一位って出た後、完全に止まってた。
8:名無しの冒険者
コメントも一瞬止まった。
9:名無しの冒険者
いや、俺は叫んだ。
10:名無しの冒険者
俺も。
11:名無しの冒険者
とりあえず、総合十位まで。
| 順位 | プレイヤー | 主な参加都市 |
|---:|---|---|
| 1位 | 修羅 | 魔都ヴァルグ |
| 2位 | レオン | 王都アルセリア |
| 3位 | リュカ | 魔都ヴァルグ |
| 4位 | セレネ | 王都アルセリア |
| 5位 | バルド | 炉都グランヴェル |
| 6位 | マルク | 魔都ヴァルグ |
| 7位 | ヴァイス | 獣都バルガント |
| 8位 | ロック | 炉都グランヴェル |
| 9位 | フィーネ | 樹都エルセリア |
| 10位 | ガラン | 魔都ヴァルグ |
12:名無しの冒険者
戦闘職ばっかりになると思ってたから、六位と八位で声出た。
13:名無しの冒険者
商人と修理担当が入るのいい。
14:名無しの冒険者
大会で強かった人がそのまま上に来るだけ、ではなかったな。
15:名無しの冒険者
ロックは大会でも強かっただろ!
16:名無しの冒険者
それはそうw
でも今回は、盾で殴った分より直した分が大きそう。
17:名無しの冒険者
本人の役割が変わっても、ちゃんと評価されるのいいよな。
18:名無しの冒険者
修羅は最後の一撃だけで一位になったわけじゃないって説明あったの、よかった。
19:名無しの冒険者
そこ大事。
最後に当てた人が全部持っていくなら、前線がめちゃくちゃになる。
20:名無しの冒険者
三日間ずっといたもんな。
いや、休憩は取ってたけど、出てくるたびに何かしてた。
21:名無しの冒険者
一日目の朝、レベル十三。
最後、阿修羅の五。
22:名無しの冒険者
その書き方だと一見下がってるの、何回見ても面白い。
23:名無しの冒険者
途中で羅刹百五十を挟みます。
24:名無しの冒険者
情報量が多い。
25:名無しの冒険者
俺、夜の百一になったところが好き。
「上がるんだ」って本人が一番驚いてた。
26:名無しの冒険者
ゲームのこと知ってるようで、知らないことには普通に困るからな。
27:名無しの冒険者
そういうところも見てて楽しい。
一位の人だけど、採集で違う草に手伸ばすし。
28:名無しの冒険者
今回はランキングスレなのに、いつもの生活の話へ戻るw
29:名無しの冒険者
生活も知ってるから、順位見て嬉しくなるんだよ。
30:名無しの冒険者
イトの貢献も含まれるって聞いて、一位の納得度がさらに上がった。
31:名無しの冒険者
あの糸なかったら、猪もガルムドも立て直すの早かったと思う。
32:名無しの冒険者
完全に止められなくても、一歩遅らせるだけでいいって戦い方が好き。
33:名無しの冒険者
修羅が毎回帰ってきたイトの脚を確認してたのもよかった。
従魔を便利な技扱いしてない。
34:名無しの冒険者
順位出た後の「一緒です」がよかった。
35:名無しの冒険者
イトが「いちばん?」って聞くところな。
36:名無しの冒険者
都市別のときも聞いて、総合でもう一回聞いてた。
かわいかった。
37:名無しの冒険者
でも修羅、一位の後に「俺だけじゃ」って言いかけてたよな。
38:名無しの冒険者
ガランがすぐ止めた。
39:名無しの冒険者
「それでも、お前の仕事が評価されたんだ。受け取れ」
40:名無しの冒険者
あそこ、めっちゃよかった。
41:名無しの冒険者
周りのおかげなのは本当。
本人が働いたのも本当。
両方言ってくれる人がいるのいいな。
42:名無しの冒険者
十位の発表で驚いてたガランが、一位のときは先に祝ってたの好き。
43:名無しの冒険者
あの人、三日間の動画を盾だけ見て追いたくなる。
44:名無しの冒険者
修羅が前へ出る映像、よく見るとその直前に盾が動いてるんだよな。
45:名無しの冒険者
攻撃役の通り道、先に作ってる。
46:名無しの冒険者
逆に戻ってくるときも、閉じるのが早すぎない。
あれ、自分でやると怖くて先に閉じちゃう。
47:名無しの冒険者
俺は閉じるの遅くて、敵も一緒に通しそうになった。
48:名無しの冒険者
どっちもあるのか。
49:名無しの冒険者
ある。
盾役が動かず立ってるだけだと思ってた頃の自分を呼んできたい。
50:名無しの冒険者
ガランの十位は本当に納得。
派手に敵を倒す映像だけなら、もっと下に見えた人もいるかもしれないけど。
51:名無しの冒険者
今回で盾役やってみたくなった。
大きい盾買う前に、訓練場で借りてみる予定。
52:名無しの冒険者
いいと思う。
体に合う大きさからな。
53:名無しの冒険者
レオン二位も納得。
54:名無しの冒険者
俺はレオン一位もあると思ってた。
55:名無しの冒険者
分かる。
王都側の映像だけ見てたら、あの人がずっと中心にいるように見える。
56:名無しの冒険者
実際、重要な場面で前にいたからな。
57:名無しの冒険者
ヴァルゼイドへの最後の踏み込み、何回も見た。
槍が肩かすめても、剣を止めなかった。
58:名無しの冒険者
あそこ、団長が騎獣を崩した瞬間に入ってるんだよな。
ただの根性勝負じゃなかった。
59:名無しの冒険者
アーヴェルトさんが作った隙へ、ちゃんと届いた。
60:名無しの冒険者
王都の現地組だけど、レオンが魔法斬った後、俺たちも前へ出られた。
攻撃が来ない時間が一瞬できるの、本当に助かる。
61:名無しの冒険者
あれを見て「全部斬ってくれ」って言うのは違うけど、一発止める価値がよく分かった。
62:名無しの冒険者
決勝の一位二位が、イベントでも上位なのすごい。
63:名無しの冒険者
勝敗の順位じゃないから、また違う意味があるね。
64:名無しの冒険者
今度は二人が同じ都市へ来るイベント見たい。
65:名無しの冒険者
敵の気持ちも考えろ。
66:名無しの冒険者
このスレでも敵への配慮始まったw
67:名無しの冒険者
近くにいる味方への配慮も頼む。
斧の斬撃と聖閃が左右から飛ぶ場所、配置確認しないと怖い。
68:名無しの冒険者
それは本当にそう。
69:名無しの冒険者
レオン、順位の後はあんまり騒いでなかったな。
笑ってお礼言って、手当ての続きを受けてた。
70:名無しの冒険者
肩、かなり痛そうだった。
落ち着いたらまた元気に剣振ってくれ。
71:名無しの冒険者
リュカ三位も嬉しかった。
72:名無しの冒険者
本人、いろいろ気にしてたからな。
着陸場所とか、ブレスの向きとか。
73:名無しの冒険者
龍だから強い、で終わらずに、味方と合わせたのがよかった。
74:名無しの冒険者
鳥を全部一人で倒すんじゃなく、弓兵が撃てる所へ戻してたの好き。
75:名無しの冒険者
弓です。
あれ、画面で見る以上に助かった。
こっちが構えてる方へ、敵が横切ってくれるんだよ。
76:名無しの冒険者
リュカが倒してなくても、あの働きは貢献になるわけか。
77:名無しの冒険者
その辺がちゃんと集計されてたなら、すごく嬉しい。
78:名無しの冒険者
最終戦の、腕を上げさせる役も大きかったな。
あれがなければ膝を狙う時間が作れない。
79:名無しの冒険者
自分が目立つために飛んでるんじゃなく、地上が動けるように飛んでた。
80:名無しの冒険者
次は若龍になったらしいし、さらにできること増えそう。
81:名無しの冒険者
人型で普通に並んで飯食ってた人が、いざ飛ぶとあれなの、不思議な感じする。
82:名無しの冒険者
その飯食ってる人が三位です。
83:名無しの冒険者
セレネ四位、個人的には一番嬉しかった。
84:名無しの冒険者
魔法使い?
85:名無しの冒険者
そう。
自分は火力ばっかり気にしてたから、あの足止め見て考え変わった。
86:名無しの冒険者
氷で全員まとめて凍らせなくても、前の一体が滑れば列が崩れるんだよな。
87:名無しの冒険者
そこへ騎士が入る。
自分で倒しきらなくていいって分かった。
88:名無しの冒険者
火と氷の両方あるから、味方の構成に合わせやすそうなのも強い。
89:名無しの冒険者
でも本人が位置確認しっかりしてたのが一番だと思う。
強い魔法持ってても、置く場所間違えたら逆効果だし。
90:名無しの冒険者
俺、次は範囲を広げるより、狙った場所へ小さく使う練習する。
91:名無しの冒険者
いいね。
今回の上位見てると、同じスキルでも使い方で差が出るの分かる。
92:名無しの冒険者
バルド五位、盾役の俺としては嬉しい。
93:名無しの冒険者
炉都で正面支えてた人だからな。
あの装甲獣を止めるの、見てるだけで腕が痛くなる。
94:名無しの冒険者
本人もずっと受けてたわけじゃない。
ちゃんと交代して、盾を直して戻ってた。
95:名無しの冒険者
それが長く働けた理由なんだろうな。
96:名無しの冒険者
俺、下がるの恥ずかしくて粘りすぎた。
次はああやって、自分の状態を伝えられる盾役になりたい。
97:名無しの冒険者
盾が限界って分かるのも技術だよな。
見た目まだ使えそうでも、裏が裂けてることある。
98:名無しの冒険者
そして、それを見るのが八位のロック。
99:名無しの冒険者
五位と八位がつながってるの、今回の順位の好きなところ。
100:名無しの冒険者
最終戦、ロックの盾をバルドが使ってたって投稿あった。
自分の盾を貸して、前へ戻してもらったらしい。
101:名無しの冒険者
それ、めちゃくちゃいいな。
102:名無しの冒険者
職人が自分の作った物を使ってもらえるって、嬉しいだろうな。
103:名無しの冒険者
しかも、その盾でドグラムの横へ来た敵を止めた。
104:名無しの冒険者
一人の戦果を追うと、後ろに何人もいるんだな。
105:名無しの冒険者
順位の映像、あとで「装備が誰から誰へ渡ったか」だけまとめてほしい。
106:名無しの冒険者
絶対地味だけど、すごく見たい。
107:名無しの冒険者
マルク六位は、最初びっくりした。
108:名無しの冒険者
俺も。
名前出たとき、商人!? って声出た。
109:名無しの冒険者
俺は納得だった。
二日目から、物資の列が明らかに分かりやすくなってたから。
110:名無しの冒険者
どう変わったの?
111:名無しの冒険者
受け取る人が立ち止まる場所と、空の容器を返す場所が離れた。
あと、箱に札が増えて、どこへ持ってくか迷わなくなった。
112:名無しの冒険者
そういうの、使ってるときは当たり前に思っちゃうな。
113:名無しの冒険者
その当たり前を作った人なんだろう。
114:名無しの冒険者
戦えないって本人は言ってたけど、あれだけの人数が戦えるようにしたんだな。
115:名無しの冒険者
今回の六位見て、商人プレイ始めたくなった。
116:名無しの冒険者
最初から大量に買い込むなよ。
持っていった先で売れるか、運べるか、保管できるか確認してくれ。
117:名無しの冒険者
分かった。
まず、近場で頼まれた物を運ぶ仕事からやる。
118:名無しの冒険者
その方がいい。
初めて無事に届けたとき、相手がお礼言ってくれるの結構嬉しいぞ。
119:名無しの冒険者
マルク、発表で器落としかけたの面白かった。
120:名無しの冒険者
本人、全然想定してなかったんだろうな。
121:名無しの冒険者
その後「商会の皆さんの分も」って言ってたのもよかった。
一人で全部やった顔しない。
122:名無しの冒険者
一位と六位、同じこと言いかけてるw
123:名無しの冒険者
だから一緒に仕事できるのかもしれん。
124:名無しの冒険者
ヴァイス七位、派手な火力ないのに入ったのいいな。
125:名無しの冒険者
火力もあるだろ。
あの牙で噛まれたくはない。
126:名無しの冒険者
そうだけど、一撃で広範囲倒すタイプではないって意味。
127:名無しの冒険者
敵を向かせたり、戻る道を作ったりしてたからな。
最後の双狼戦も、片方を追いすぎなかった。
128:名無しの冒険者
一度戻ったから、味方の盾の前へ敵を連れてこられた。
129:名無しの冒険者
足が速い人が、一人でずっと走るより、仲間が使える速さにするの大事なんだな。
130:名無しの冒険者
俺、敏捷だけ高くしてたけど、今回「先へ行きすぎ」って三回言われた。
次は戻る場所から決める。
131:名無しの冒険者
フィーネ九位は、上位の中だと派手さ控えめに見えるけど、仕事がすごく細かい。
132:名無しの冒険者
同じ関節へ二射続けるの、動く相手にやるのがやばい。
133:名無しの冒険者
最終ボスが木から落ちたの、あの脚を狙った流れからだったよな。
134:名無しの冒険者
リュシエラが仕上げたけど、狙う場所を見つけて伝えたのはフィーネ。
135:名無しの冒険者
ああいう発見も入るの、情報担当やってた側として嬉しい。
136:名無しの冒険者
俺は敵の足跡の数を報告してただけだけど、貢献記録に入ってた。
あれ見て、もう少しちゃんと調べるスキル欲しくなった。
137:名無しの冒険者
有名プレイヤーだけじゃなく、自分の次につながる発表だったな。
138:名無しの冒険者
総合十位まで見て思ったけど、ここに入ってない人でも強い人はたくさんいるよな。
139:名無しの冒険者
いる。
参加時間も役割も違うし、順位だけで強さ決まるわけではない。
140:名無しの冒険者
俺の部隊をまとめてた人、名前出なかったけど、本当に助かった。
何回も判断早くて、あの人いなかったら崩れてたと思う。
141:名無しの冒険者
それ、本人に伝えた?
142:名無しの冒険者
まだ。
何か照れくさくて。
143:名無しの冒険者
伝えろ。
順位より嬉しいかもしれん。
144:名無しの冒険者
送った。
145:名無しの冒険者
早いw
146:名無しの冒険者
返事来た。
「お前が毎回返事してくれたから指示出しやすかった」って。
147:名無しの冒険者
いい部隊だったんだな。
148:名無しの冒険者
うん。
次も一緒にやりたいって送る。
149:名無しの冒険者
俺、順位の数字見たときは微妙だと思った。
もっと上だと思ってたから。
150:名無しの冒険者
分かる。
151:名無しの冒険者
でも個人記録開いたら、後退支援と救助が結構あった。
自分では敵を倒しきれなかった場面だと思ってたけど、横の人を守れてたらしい。
152:名無しの冒険者
そこに気づけたの、よかったな。
153:名無しの冒険者
次は倒す方も増やしたいけど、今回できたことも続けようと思う。
154:名無しの冒険者
その考え方いいな。
今の役割を捨てて上位の真似するより、伸ばせる所がありそう。
155:名無しの冒険者
俺は正直、三日間の参加時間が短くて上位ではなかった。
でも受け取った報酬で、ずっと欲しかった鞄買えたから満足。
156:名無しの冒険者
それが一番だろ。
157:名無しの冒険者
一位の装備見た後だと、普通の鞄で喜んでいいのか一瞬思ったけどなw
158:名無しの冒険者
いいに決まってる。
お前の荷物が前より楽に運べるようになったんだろ。
159:名無しの冒険者
なった。
背中の紐が食い込まない。最高。
160:名無しの冒険者
勝ちです。
161:名無しの冒険者
順位報酬、修羅の腕輪と耳飾りは長期戦向けだったな。
162:名無しの冒険者
最大スタミナ増えて、疲労時の回復低下も軽くなるんだっけ。
163:名無しの冒険者
そう。
ただし、装備した直後に全部回復するわけじゃない。
本人も眠いままだった。
164:名無しの冒険者
あそこで「眠いの変わらないですね」は笑った。
165:名無しの冒険者
強い装備もらった直後の感想がそれなの好き。
166:名無しの冒険者
次も休まず戦うようになるんじゃなくて、休んだ後に立て直しやすくなるの、今回の景品として合ってる。
167:名無しの冒険者
しかも交換品は家の資材。
168:名無しの冒険者
熊部屋建築基金。
169:名無しの冒険者
名称を勝手に変えるなw
170:名無しの冒険者
でも通路広げたいって言ったとき、全員同じこと考えただろ。
171:名無しの冒険者
考えた。
172:名無しの冒険者
俺も。
173:名無しの冒険者
あの家、次に帰ったら留守番蜥蜴がいて、さらに奥に熊の部屋できるのか。
174:名無しの冒険者
まだ熊は呼んでないって何回言われたら分かるんだw
175:名無しの冒険者
ランキング一位の次の仕事が家の通路拡張なの、落ち着く。
176:名無しの冒険者
イベント終わった後に帰る場所があるのいいな。
俺もそろそろ拠点欲しい。
177:名無しの冒険者
今回の報酬で、小さい部屋を借りる人増えそう。
178:名無しの冒険者
俺、仲間と共用の倉庫借りる。
前線で知り合った採集人と、加工する人と、運ぶ俺で使う予定。
179:名無しの冒険者
もう仕事の組み合わせできてるじゃん。
180:名無しの冒険者
ランキング見て、次は全部自分でやろうと思ったんだけど、上位の映像見直したらむしろ逆だった。
任せる相手を知ってた。
181:名無しの冒険者
これ分かる。
修羅もレオンも、後ろに任せて前見てた。
182:名無しの冒険者
マルクも自分で全部の箱を運んでないし、ロックも木の部品はネムに頼んでた。
183:名無しの冒険者
自分の仕事をするために、ほかの人の仕事を知る必要があるんだな。
184:名無しの冒険者
次のイベントまでに、普段の依頼から練習してみる。
ソロばっかりだったから。
185:名無しの冒険者
俺は逆に、一人で基本を確認する時間も作る。
味方がいると何となくできたつもりになることあるから。
186:名無しの冒険者
それも大事。
盾を構える角度とか、武器を戻す位置は、自分で覚えないとな。
187:名無しの冒険者
次は上位入りしたい人いる?
188:名無しの冒険者
したい。
189:名無しの冒険者
俺も。
ただ、今のレベルだと前衛で目立つのは難しいから、得意な運搬を伸ばす。
190:名無しの冒険者
今回の六位見たら、そっちにもちゃんと道があると思えるよな。
191:名無しの冒険者
俺は修理で都市別上位を狙いたい。
受け取った物を直すだけじゃなく、何が多く壊れるか記録して、予備を用意できるようになりたい。
192:名無しの冒険者
それ、次にすごく役立ちそう。
193:名無しの冒険者
俺は鑑定を上げたい。
今回、見えてたのに特徴を説明できない敵が何回かいた。
194:名無しの冒険者
情報担当がいると、前に出る側も助かる。
「硬い」だけじゃなく、どこが硬いのか分かると狙い変えられる。
195:名無しの冒険者
俺はもっと斧を使えるようになりたい。
修羅見て、大振りより短く戻す練習始めた。
196:名無しの冒険者
飛ぶ斬撃からじゃなくて、そっちなのいいな。
197:名無しの冒険者
飛ばす以前に、今の俺は戻すとき近くの柱に当てるからな。
198:名無しの冒険者
まずそこだw
199:名無しの冒険者
俺、弓をもっと正確にしたい。
フィーネみたいに同じ場所へ二回当てたいけど、止まってる的でもずれる。
200:名無しの冒険者
練習仲間欲しいなら、今のうちに募集出すといいぞ。
同じこと考えてる人、結構いると思う。
201:名無しの冒険者
やってみる。
大会上位者の技を一人で眺めてるだけより、誰かと試したい。
202:名無しの冒険者
次の大会があったら、今回の順位で予想する人増えそうだな。
203:名無しの冒険者
でも一対一の強さとは違うから、そのままにはならんだろう。
204:名無しの冒険者
マルクが六位だから、六番目に強い戦闘職です、とはならないしなw
205:名無しの冒険者
決闘場へ荷車で入ってくるの想像した。
206:名無しの冒険者
「先に契約内容を確認しましょう」
207:名無しの冒険者
戦闘が始まらないw
208:名無しの冒険者
でも商売の勝負なら、俺は多分負ける。
209:名無しの冒険者
みんな違うところで強いんだよ。
210:名無しの冒険者
その話すると、ロックは今回も戦闘してない時間長いのに、進化までしたの面白いよな。
211:名無しの冒険者
経験って倒すだけじゃないんだな。
何をしてきたかで候補変わるなら、なおさら。
212:名無しの冒険者
次の大会、誰がどこまで変わってるか分からん。
今回名前出なかった人も伸びるだろうし。
213:名無しの冒険者
俺は観客じゃなくて、次は予選に出たい。
214:名無しの冒険者
いいじゃん。
215:名無しの冒険者
今回、前線で「今入っていい」って感覚が少し分かった。
まだ全然強くないけど、試したくなった。
216:名無しの冒険者
その気持ち分かる。
一回、自分の力がどのくらいか知りたい。
217:名無しの冒険者
俺はその大会の修理担当を狙う。
218:名無しの冒険者
俺は屋台。
219:名無しの冒険者
俺は地図と会場案内。
220:名無しの冒険者
誰かが何か始めると、ちゃんと仕事が増えるの好き。
221:名無しの冒険者
ところで、順位見て初めて自分の知り合いが有名人だと気づいた人いる?
222:名無しの冒険者
マルク。
取引窓口で普通に荷物の相談してたから、総合六位って出てびっくりした。
223:名無しの冒険者
俺はガラン。
訓練で盾合わせてくれた牛人の人が、大会の人だった。
224:名無しの冒険者
どうだった?
225:名無しの冒険者
教え方、分かりやすかった。
失敗しても「もう一回」で済ませてくれたし、よかったときは頷いてくれた。
226:名無しの冒険者
それはいい先生。
227:名無しの冒険者
俺はロック。
修理待ちのとき、どう使うか一生懸命聞いてくれた。
順位発表で名前見て、あの人か! ってなった。
228:名無しの冒険者
そういう接し方してくれる人が上位だと嬉しいな。
229:名無しの冒険者
修羅も街で声かけられると、毎回ちょっと驚くんだよな。
230:名無しの冒険者
本人の自覚がまだ追いついてない感じ。
231:名無しの冒険者
今回の総合一位で、さすがに自覚するだろ。
232:名無しの冒険者
次の配信も「はい、修羅でーす」で始まると思う。
233:名無しの冒険者
それがいい。
234:名無しの冒険者
俺、一位発表の後、周りの人が嬉しそうだったの好き。
自分の順位じゃないのに拍手してた。
235:名無しの冒険者
一緒に戦った人が評価されると、自分も少し嬉しいんだよ。
俺の列から上位が出たときもそうだった。
236:名無しの冒険者
分かる。
「あの人の右側に俺いたんだ」って思う。
237:名無しの冒険者
俺は「その人が使った矢、束ねたの俺たちだ」って思った。
238:名無しの冒険者
それ、格好いいな。
239:名無しの冒険者
順位の映像に自分が一瞬映った。
箱持って後ろ通っただけだけど、保存した。
240:名無しの冒険者
いい記念じゃん。
241:名無しの冒険者
次に会ったら、その箱受け取ってくれた人にも送る予定。
242:名無しの冒険者
ランキングが、誰かの三日間を思い出すきっかけになってるんだな。
243:名無しの冒険者
俺、最初は順位とか興味なかったけど、結果の個人記録読んでたらちょっと泣いた。
244:名無しの冒険者
何があった?
245:名無しの冒険者
二日目、転んだ人を引っ張って戻したやつ。
自分では必死すぎて忘れかけてたのに、「救助」って一行残ってた。
名前も知らない人だったけど、ちゃんと戻れたんだなって。
246:名無しの冒険者
それは大事にしよう。
247:名無しの冒険者
うん。
順位は高くないけど、あの一行で参加してよかったと思えた。
248:名無しの冒険者
俺も自分の記録見てくる。
報酬だけ受け取って閉じてたわ。
249:名無しの冒険者
見た方がいい。
自分が思ってなかった仕事が入ってることある。
250:名無しの冒険者
【報告】
「進路確保」がめちゃくちゃついてた。
俺、倒れた敵を道の横へ運んでただけだと思ってた。
251:名無しの冒険者
だけじゃないだろw
俺ら、その道通って帰ってたぞ。
252:名無しの冒険者
そう言われると嬉しい。
次は運ぶ道具も考えてみる。
253:名無しの冒険者
次の話が出るのいいな。
終わって満足だけじゃなく、またやりたいことがある。
254:名無しの冒険者
俺は上位の人たちと、いつか同じ部隊で戦ってみたい。
255:名無しの冒険者
今回会えなかった人も多いしな。
256:名無しの冒険者
ただ、有名人の近くへ行くために持ち場離れるのはやめような。
257:名無しの冒険者
それは分かってる。
ちゃんと担当として並べるように、今から上手くなる。
258:名無しの冒険者
なら応援する。
259:名無しの冒険者
俺は今回知り合った名前も知らない上手い人に、もう一回教わりたい。
260:名無しの冒険者
名前聞けよw
261:名無しの冒険者
今、連絡先一覧とメモ照合してる。
「左の盾」「声でかい人」「薬くれた人」で覚えてたから大変。
262:名無しの冒険者
今回、そういう人多いと思う。
263:名無しの冒険者
俺は名前より先に、いつも持ってる道具で覚えた。
264:名無しの冒険者
「赤い箱の人」って呼んでたら、最終日には本人が赤い箱持ちって名乗ってた。
265:名無しの冒険者
認識が共有されてるw
266:名無しの冒険者
そういう人がいるから、現場が回るんだな。
267:名無しの冒険者
結局、一位が誰かって話だけじゃ終わらないスレになった。
268:名無しの冒険者
順位見て、思い出すことが多すぎる。
269:名無しの冒険者
修羅一位は納得。
でも、あの一位の映像の端にいた人たちも好きになった。
270:名無しの冒険者
レオン二位の後ろにいた弓も、風も、氷もな。
271:名無しの冒険者
バルドの盾を直すロックとネム。
リュカが戻る場所を空ける人。
マルクの荷を運ぶ人。
272:名無しの冒険者
それぞれ、次の冒険でも会えたらいいな。
273:名無しの冒険者
会うつもりで、連絡先交換した。
俺、次はヴァルグからドランガへ行く。
274:名無しの冒険者
俺は王都からリンドベル。
レベルも金も少し増えたから、ようやく遠出できる。
275:名無しの冒険者
俺は海都に残って、しばらく修繕依頼受ける。
落ち着いた港を見てから出たい。
276:名無しの冒険者
俺は修羅の帰宅配信を見る。
277:名無しの冒険者
一人だけ予定が即日実行できそう。
278:名無しの冒険者
資材をどう運ぶのかも気になるし、村の人が阿修羅見てどう反応するかも見たい。
279:名無しの冒険者
職人さんは「腕、出せ」で終わりそう。
280:名無しの冒険者
何本分測るんだw
281:名無しの冒険者
でも、総合一位に「ああ、帰ったか」って言ってくれる場所があるのいいよな。
282:名無しの冒険者
それだ。
一位になったから特別扱いするんじゃなく、いつもの帰宅として迎えてくれる場所。
283:名無しの冒険者
俺もそういう街を作りたい。
領主とかにならなくても、よく行く店と宿があるだけで違うし。
284:名無しの冒険者
今回の報酬で宿代確保したから、しばらく同じ所に泊まる。
次の冒険から帰ったら、また同じ飯食いたい。
285:名無しの冒険者
よし。
俺も明日からの予定決めた。
まず休む。
装備直す。
今回組んだ人と、少し遠い採集地へ行く。
286:名無しの冒険者
いいね。
帰ってきたら、そっちの報告も聞かせてくれ。
287:名無しの冒険者
次はランク上がった報告するつもり。
288:名無しの冒険者
俺は新スキル。
289:名無しの冒険者
俺は初めて自分で作った盾を売る。
290:名無しの冒険者
俺は借りた金を返す。
291:名無しの冒険者
大事。
292:名無しの冒険者
俺は進化。
まだ候補出てないけど、今回の経験を生かして頑張る。
293:名無しの冒険者
一位から遠くても、次へ進めるのいいな。
294:名無しの冒険者
順位は三日間の結果だからな。
その先は、まだ決まってない。
295:名無しの冒険者
次に上位へ来るの、このスレの誰かかもしれない。
296:名無しの冒険者
それなら、まず明日の依頼をちゃんとやるわ。
297:名無しの冒険者
おう。
俺も仕事を探してくる。
298:名無しの冒険者
上位の人たち、おめでとう。
一緒にいた人たちも、本当にお疲れ様。
299:名無しの冒険者
次に会ったとき、今回より少し頼れるやつになっていたい。
300:名無しの冒険者
じゃあ、またどこかの街道で。
301:名無しの冒険者
また、どこかの持ち場で。




