表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

155/155

未来の大河ドラマ予想 2151―2200

この頃の時代になると、大河ドラマというか、歴史上の人物として扱われる人物なども、移り変わっているのでは?


2151~2180


ちょっと月までお出かけ、という時代になっているやも。人類最初の月旅行を実現させた人物たちなどが、大河ドラマ【のような】形で取り上げられているかもしれない。


2181~2200


『宇宙戦艦ヤマト』で、ガミラス星が遊星爆弾なるものを使って地球を攻撃してくるというのが、2192年という設定。

その昔、松本零士という漫画家がいて、その話を自らの漫画で書いていた、ということが、現実の2192年まで伝えられているのか?

そして2199年には、宇宙戦艦ヤマトが、

宇宙のかなた、イスカンダルへ旅立つという設定だが、果たして、われわれの子孫たちは現実の2199年を迎えているのか?




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ