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文章書くようになって三ヶ月目に起きたコト
・以前から見えていた通行人モブキャラの目線の動きの意味が、もうちょっと明確にとれるようになった。
・以前から街中にいる“おかしい”ヒトは前もって把握出来てたけど、もうちょっと早いタイミングで把握できるようになった。
・辺りの全てのヒトの会話が塊になって押し寄せてくる気配がある。
・目的地の一駅手前で、ふと気になって降りた先のたまたま入った喫茶店の装飾品が半年前くらいに見た夢のヤツなんてことは当たり前。
・そうそう、手作りのタイル的装飾だから、世界でオンリーワン的なヤツ。
・っていうか隣のテーブルのオヤジたちの人間関係とお互いの感情が文字付きで見えるのはホントやだ。
・色盲が改善した。
・視力も改善した。
・っていうか景色の見え方自体が変わってる気がするのは気の迷いなどではない。
・こんな感じの文章、ずっと前に書いた気がするのなんて気にしちゃ負けだと思う。
・なんかがに股で歩いてる(以前は内股歩きでございました)
・コトバ使いは横柄になった(就職以前のキャラに戻った系)
・後退を続ける一方だった前髪の境界線が前進し始めた
・些細なことで涙が出るようになった(たぶん些細なコトではないのだろう)
・最初はアタマの中に文字が嵐だったけど、今はアタマの上に黒い雲
・そこからちょいちょい降りてくるヤツを書かされている感半端ない
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