浜崎あゆみ / 日本の女性歌手
浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、1978年〈昭和53年〉10月2日 - )は、日本の女性歌手、シンガーソングライター。所属レーベルはavex trax。2000年前後に自身作詞でミリオンセラーを連発し、CD総売上枚数が5000万枚を超えた日本の歴代女性ソロアーティスト1位。愛称は「ayu」。イメージカラーは、ピンク 出典:Wikipedia
私じゃない人物が発する私についての話や噂によって形成されるのは、私の人格ではなく、あなたの人格だと思うんだ。どうかあなたの大切な時間をムダな事に費やさないでね 浜崎あゆみ
今日、忘れられない想い出がまたひとつ増えた。自分が信じ抜くと決めた人と創りたいものを作るためなら、何だって出来るのさ 浜崎あゆみ
そりゃ色々あるけど、今日一日の最後が笑顔のあなただったなら、それでいい。明日もきっと色々あるだろう。だけど、明日の今頃もきっと、笑顔のあなたで結局なにもかも許せるんだろう 浜崎あゆみ
きっと100%満たされることは一生ないと思うし、仮に『これが私の100%』って思ったら、そこで止まっちゃう気がする 浜崎あゆみ
(生きるって何ですか?)愛する事 浜崎あゆみ
こだわる事とか貫く事と、引きずる事は、別のものだと思うんだが。人生は短いのだ。後ろ歩きを覚えてるヒマはない 浜崎あゆみ
生きとし生けるものの全てに必ず終わりがあるという事、どんな富や名声を手に出来ても、時間は全てに平等に流れていくという事、つまり人生は驚く程に短いという事を心に刻む 浜崎あゆみ
(人生は)短いね。逢いたい人全員に逢って、やりたい事全部やるには、本当に短い。だからと言って永遠を願いはしないけど 浜崎あゆみ
必要なのは 『どう見られるか』ではなく『どう在りたいか』 その信念を貫かせて頂いた結果が今日の全てです 浜崎あゆみ
浜崎あゆみは個人であっても、すでに個体じゃない。だけど、すべての責任は浜崎あゆみを名乗る私にある 浜崎あゆみ
独りが寂しいのは独りだからじゃなくて誰かと一緒にいた事の記憶があるから、一緒にいる事の幸せを知ってしまったから。みんな孤独を抱えているからこそ、「仲間という希望」を欲しがっている 浜崎あゆみ
ひとりきりで抱える事の苦しさよりも、大切な人にまで抱えさせてしまった事への苦しみのほうがよっぽど辛いんだ 浜崎あゆみ
やりたい事をとことん全部やりきるには人生は本当に短すぎる。一瞬でも一秒でも多く、大切な人達と一緒にバカやったりマジになったりしながら笑って過ごせる時間を生きていたいと心底思う 浜崎あゆみ
どこまで歩いて来たのか どこまで歩いて行くのか どこまで歩いて行きたいのか その景色を誰と見たいのか 浜崎あゆみ
色んな事があるよね。本当に色々色々色々色々あるよね。でもそれが何であれ、どんな瞬間も一秒も逃さず生きたいね 浜崎あゆみ
今日も天気がよかった。風が優しかった。ごはんが美味しかった。大切な人が大切なままだった。幸せな一日だった 浜崎あゆみ
(自分のこと好き?)好きだよ、暗くて。いやマジで 浜崎あゆみ
さよならを言うのに慣れる人なんて居ない 浜崎あゆみ
「永遠に残る名曲」とかってよく言うじゃない。永遠っていうのはね、ayuはね、未来じゃなくて過去にあると思うの。だから、記憶の中なわけよ、永遠っていうのは 浜崎あゆみ
厳しくするのは大切な存在だから 2度と同じ過ちを犯して欲しくないから 例え嫌われても構わない。 それでも私は真正面から向き合う人間であり続けたい 浜崎あゆみ
絶対に譲れない想いがあるんだよ...それだけは、絶対なんだよ....... 浜崎あゆみ
弱さを見せられる相手が居てくれる事に感謝。頑張り甲斐のある人生を送れる事に感謝 浜崎あゆみ
全ての人間が納得できる答えなんてどこにもないよ。あとさ、後悔と反省は別物ッスよ 浜崎あゆみ
生きてくことは こんなに尊い 生きてくことは こんなに儚い 生きてくことは 僕らで有る事 浜崎あゆみ
最も大事なのは、大事なものを最も大事にすること 浜崎あゆみ
失う事に慣れてしまった人なんて きっとどこにもいないから 浜崎あゆみ
明日という日が、必ず来るものだと確約のある人なんて、一人もいないんだもんね。なんて事を思っている今日この頃。ネガティブな意味じゃなくてね 浜崎あゆみ
今日という日も精一杯、顔をあげて、全力で生きよう。悔いのないように。だから私は、歌を歌うんだ 浜崎あゆみ
自分の弱さを隠すために強がるのではなく、大切なものを大切にしたいから、それを守りきるための、真の強さを持つんだって意味だったんだ、さっきのツイは。だから、みんな心配しないでね。ありがとう 浜崎あゆみ
(何でそんなに強いの?)守りたいものがあるから 浜崎あゆみ
(ライバルっているの?)いるとすれば、自分自身 浜崎あゆみ
色々あるね。完璧はないね。だって私達、生身の人間だから。そこが、はがゆくて、いとおしいね 浜崎あゆみ
人生は楽しくて哀しくて、とっても長くてきっとずっと短い 浜崎あゆみ
貴方が戦い続ける限り、私は私に出来る全てで貴方を希望の光で照らし続けていたい 浜崎あゆみ
頑張る人の姿に気付かされる、教えられる、励まされる、支えられる。僕は今日もまた助けられた 浜崎あゆみ
あなたが悲しいと、自分の半分が悲しいみたいに、わたしも辛い。あなたが笑っていると、わたしが辛いときでも、自分の半分が笑いかけて救ってくれるように感じる 浜崎あゆみ
自分が突発性難聴になった時の事を思い出した。絶望に打ちのめされて目の前が真っ暗になったもんだ。でもツアーの真っ途中だったから、入院治療せずに仕事を続ける事を選んだ。後悔はしてないけど、今でも苦戦する 浜崎あゆみ
本当の意味での自由って、自分で全ての責任をとれるようになってはじめて手に入れられる気がする。責任ばかり感じてしまうと確かにしんどいけど、じゃあ責任とりたくないからって自由を手放すのは無理だよね 腹くくったモン勝ちだ 浜崎あゆみ
そうか、私が居場所になればいいんだ 浜崎あゆみ
わたしは、わたしを貫くことで、あなたを待ってるんだと思う 浜崎あゆみ
伝えたい事を伝えたい人に伝えるのって相変わらず難しいもんだねぇー。伝わったと信じるしか出来ないのさぁー。あとは君次第って歌あったね 浜崎あゆみ
命を与えて頂いている時点で 永遠なんてないって事は嫌って程わかってるんだけどね。わかってるんだけど受けとめるのはいつだってカンタンじゃないね 浜崎あゆみ
伝わると信じてるから話してる。最初から諦めるなら話す必要もない。やっぱりそれしかないと思うんだ。人と人との関係って 浜崎あゆみ
絶望を感じた日も、悔しかった日も、悲しかった日も、立ち止まりそうになった日もありました。 でも今頭の中を支配している想いは「全てに意味があって起きた事ばかりだったから現在がある」という事です 浜崎あゆみ
変化なんて恐れない、だって進化に必要じゃない? 浜崎あゆみ
こんな時代に生まれついたよ。だけど君に出会えたよ。 こんな地球に生まれついたよ。だから君に出会えたよ 浜崎あゆみ
あなたがただそこにいるだけで、この狂った世界がまるで素晴らしいかのようにすら感じてくる 浜崎あゆみ
君の背を生きる道しるべに、今日も歩いて行きます 浜崎あゆみ
この世でわたしが1番、浜崎あゆみのステージを嫌いで、この世でわたしが1番、何にも代え難いほどそのステージを愛してるのはずっと変わらないんだろう 浜崎あゆみ
(誰にも負けないことは?)浜崎あゆみであり続けること。色んな意味含みますが 浜崎あゆみ
音楽はいつまでたっても最強のケンカ相手 浜崎あゆみ
何ひとつ傷つかずに生きて行く事が不可能なのと同じように、何ひとつ傷つけずに生きて行くのも不可能だと、私は思っています 浜崎あゆみ
他人を信じる事をまだ諦めたくない 浜崎あゆみ
どーでもいい人に厳しい事なんて言わないよ、時間と労力のムダ。今ならわかる事がある、今なら見えるものがある。いつかは許せる事がある、いつかは笑える時が来る 浜崎あゆみ
一つの嘘をつくと、その嘘を隠すための嘘をつかなきゃいけなくなって、更にその嘘を隠すための嘘も必要になって、あっとゆー間に数え切れない嘘にがんじがらめになっちゃうよ 浜崎あゆみ
私は、断固、同性愛支持しますよ。何度も言いますが、人が人を愛した結果が、死刑だなんて、誰が納得できるというのか。誰が誰を愛そうと、他人がジャッジする権利はない 浜崎あゆみ
誤解を恐れてたらこんな仕事できないし、なんとなくうやむやにして上手い言い逃れが出来る人間になるくらいなら、誤解されても構わないから正直でありたい 浜崎あゆみ
自分自身のことに関しては、いくらでも変えようがある。やるか、やらないかだけ。そこに “無理” という基準は存在しない 浜崎あゆみ
本作は物語ではありません。大きな感動も、劇的な展開もありません。ここにあるのは、そっと心に触れる短い言葉だけです。
毎日を生きていると、理由は分からないけれど疲れてしまう日があります。長い文章は読めなくても、一言なら目に入ることがあります。
「今日はここまででいい。」「明日頑張ろう。」そんな気持ちになれる言葉を集めました。
人生、努力、失敗、立ち止まること、休むこと、また歩き出すこと。自己啓発系を中心にしながらも、強さだけではなく、弱さを抱えたまま生きる言葉を選んでいます。
どこから読んでも、途中で閉じても、何日空いても構いません。元気な時には気づかなかった一文が、疲れた日にだけ、そっと意味を持つことがあります。この名言集は、そんな「出会い」を大切にしています。
必要な言葉だけ、必要な分だけ、受け取ってください。




