あいみょん / 日本の女性シンガーソングライター
あいみょん(1995年〈平成7年〉3月6日 - )は、日本のシンガーソングライター。兵庫県西宮市出身。所属事務所はエンズエンターテイメント。所属レコードレーベルはワーナーミュージック・ジャパン傘下のunBORDE。。出典:Wikipedia
残る 音楽を作りたい あいみょん
(18歳の頃)もしかしたら現実逃避したかったのかな あいみょん
(家族について)6人兄弟の次女 あいみょん
物知りな男性が好き あいみょん
(上京前に自身で)ツイキャスで配信やってて、オールナイトすっぽんぽんっていうのをやってた あいみょん
のめり込み過ぎちゃうと、いざ自分が何か失敗した時に逃げ道がなくなって、音楽で失敗することが怖くなっちゃう あいみょん
人のだらしなさって、たまに妙な愛しさがあるからずるい あいみょん
「あいみょんこんな曲作って欲しい」とか、色々意見は聞くんですけど全部受け入れていると、先に進めなくなっちゃう あいみょん
私は努力をしてこなかった人間。ただ努力をしなかった分、自分の好きなものに囲まれて生きることはできたというか あいみょん
負けず嫌なので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りない あいみょん
曲作りで悩んだら、一回その曲から離れる あいみょん
みんなの前で歌わんかったら下手になる あいみょん
型にはハマらずにいたい あいみょん
自分にとっては結構厳しいなと思う瞬間だったり、もうめちゃめちゃ悔しい経験もしてきたから、そのときの気持ちを忘れたくない あいみょん
好奇心と衝動は 音楽を作る上でめちゃめちゃ大事 あいみょん
やりたい事やったもん勝ちなので全部やりたい あいみょん
自分があまりにも日本語を知らな過ぎることがコンプレックスでした あいみょん
基本的に私は家の中で曲を作る あいみょん
私が作る音楽は、元々は誰に向けてのものでもない あいみょん
(渋谷の路上で歌っていた時)最初は誰ももちろん集まらないですし、私が歌ってるのに目の前でカップルがめちゃめちゃチューし始めたりしたのも、めちゃムカつきましたし、結構忘れられない。東京の路上はキツかったですね あいみょん
お金なかったのでお母さんのお兄ちゃんにトラック運転してもらってトラックで上京した あいみょん
当たり前に周りに人がいるって思ってたらあかんな あいみょん
(高校時代)人付き合いはあまり好きじゃなかったですし、今は大好きです あいみょん
自分の声は好きじゃなかったです。凄い低いし。でも音楽やりはじめてからは気に入ってる あいみょん
勝手に誰かと比べられて、色々決め付けられるのってどう考えても悔しいな あいみょん
常に非現実を生きてる気がしてならないなぁ。本当にこれ、私の生活か? あいみょん
選んだ道のその先よりも、選ばなかった道の運命を考えることの方が多い あいみょん
会いたいって言った方が負けみたいなとこある気がする。男女 あいみょん
人って、炎とか波とか、長い時間見てても飽きないらしい。同じ形になることがないから、って。変化し続けるものって儚い あいみょん
言葉は自由自在なので、聞き手や語り手によって自分も全く思ってもいない方向に変形してしまう面白さもあれば、それが自分の考えとは真逆に動きすぎて混乱しまう場合もあります あいみょん
綺麗に生きるなんて、誰ができるんだ あいみょん
「焦りすぎないでいいよ」と言われ焦った あいみょん
やっぱり私は表現をする事が好きやなー あいみょん
今までの後悔とか、辛かった事とか、選択も全て間違いじゃなかった あいみょん
私の曲が流れることによって、気まづくなるカップルがおるかもしれへんし。私の曲が流れることによって、めっちゃ変な感じになる場所ってあるかもしれへんし。 音楽って空気読めへんよなぁ あいみょん
私は憧れの人になれないけど、私は私になれたし、よかった あいみょん
100の好きを見つけても1の嫌いに心を裂かれたりもするし、言葉や感情は、削れば削るほど尖っていったり伝わりやすくなったり。自由自在の怖さ! あいみょん
曲作ってたら色々と考え過ぎて止まらんかった、ひー! たまにあるねん... あいみょん
今日が幸せすぎるとだいたい明日が怖い あいみょん
弱気になる瞬間も多いけど、そんな時は過去のライブ映像を観たりしてます あいみょん
自分が作った曲をいっぱい聴いてもらえたり楽しく歌ってもらえるんが1番嬉しい。難しいこととか考えたくない!作るのが楽しい、歌うのが楽しい、誰かのの思い出になれる事が嬉しい あいみょん
相手の気配とだけ生きていくのも立派な恋愛やと思うな~ あいみょん
自分は燃え尽きることは一生ない あいみょん
自分の夢に必要やと思えるもの、好きやと思えるものには一生懸命になったらいい あいみょん
音楽に限らず、あらゆるクリエイターって2タイプに分かれると思うんですよ。第六感で作るタイプと、いろんなものを分析して構築的・理論的に作っていくタイプと あいみょん
恋愛が人間に与える影響力ってほんまにすごいなと思ってて、歌詞どおりなんですけど、人のことを好きになる前は明日が来ることが別に好きじゃなかったのに、誰かのことを好きになったら明日が楽しみでしょうがないとかなる あいみょん
15歳くらいから曲を作り始めてました あいみょん
やると決めたことを最後までやるというのがうちの教え あいみょん
音楽は勝ち負けじゃないっていわれますけど、私は結構勝ち負けやなって思ってるタイプで あいみょん
生きているうちに天才って言われたい あいみょん
高校生の時が自分の人生のターニングポイント あいみょん
作曲を自分にとっての義務にしたくない。だから私はこの活動を「仕事」と呼びたくない あいみょん
何か刺激がないと頑張れないのかも あいみょん
10年後に生きている確率より明日生きている確率の方が高いので明日持つ夢が大事 あいみょん
どの曲も全力でやって一番いいと思えるものを出している あいみょん
私は死ぬまで死ぬことについて、そして生きる事について考えていると思う あいみょん
自信のあるものは「自信があります」ということが大事 あいみょん
音楽は料理 あいみょん
自分にとって芸術って前触れもなくやってくる あいみょん
危険な道ほど行ってみようって思う気持ちも大事 あいみょん
インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて あいみょん
慣れってすごい怖い あいみょん
書いた曲が誰かに「助けられました」って言ってもらえればいい あいみょん
自分には絶対に音楽の才能があるんだと思いながらやってます あいみょん
自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出す あいみょん
意図して作ったものがそういう結果になるとは限らないし、絶対、狙いにいかないほうがいい あいみょん
誰かの真似事から新しいものが生まれるのは素晴らしいこと あいみょん
過去を超えたい あいみょん
生きるとか死ぬとかのことを常に考えて生きてきた あいみょん
同じことばっかりやるのはつまらない あいみょん
瞬間瞬間がすごく大事 あいみょん
体力的には無理できるけど、精神的に無理はよくない あいみょん
悔しい感情が糧になるときもあるし、私は闘争心を持ち続けたい あいみょん
芸術は残らなきゃいけない あいみょん
自分が「普通」だと思ってやっていた事が、周りから「変だ」って言われる事も多々あった あいみょん
私は勉強が大っ嫌いやったので、学校の先生になんで勉強せえへんのやって言われることもあって あいみょん
義務にしたくないから作詞作曲も無理にはしない あいみょん
(どんな音楽を聴いて育った?)スピッツ、浜田省吾、平井堅、ユーミン、BOØWY、オザケン、フリッパーズギター。でも自分が学生時代に流行っていた、HYとかORANGE RANGEなんかもたくさん聞いてきました あいみょん
人は素敵な経験があるかないかで、心の汚れとか全然変わってくる あいみょん
のび太は天才 ※のび太…ドラえもんの野比のび太のこと あいみょん
小さい頃から岡本太郎が大好き あいみょん
競い合うからこそ楽しい あいみょん
音楽でも童謡とか、誰が作ったかもわからないものが残っているのは、すごく素敵やなと思う あいみょん
自分の声に何かがあって歌えなくなったとしても作詞は続ける あいみょん
浜田さんの書かれる楽譜っていうのは、どこかでそれぞれの主人公が、この国のどこかで生きてる気がします ※浜田さん…浜田省吾さんのこと あいみょん
どの曲もいつも全力でやって、一番良いと思えるものを出してる あいみょん
何かを生み出していくといつか誰かが見つけてくれる あいみょん
作品はすべてアート あいみょん
日常生活が自分の感性をつくるし、衣食住をちゃんとしなきゃなって思いました あいみょん
何十年後も、みんなが知ってるし、歌えるし、聴かれているという音楽を作りたい あいみょん
商業的に音楽を作ろうと思ってしまったら、多分やる気を失くします あいみょん
苦悩や苦労は時間ではない あいみょん
音楽も芸術も義務ではない あいみょん
やるからには絶対スターになるという気持ちもある あいみょん
本作は物語ではありません。大きな感動も、劇的な展開もありません。ここにあるのは、そっと心に触れる短い言葉だけです。
毎日を生きていると、理由は分からないけれど疲れてしまう日があります。長い文章は読めなくても、一言なら目に入ることがあります。
「今日はここまででいい。」「明日頑張ろう。」そんな気持ちになれる言葉を集めました。
人生、努力、失敗、立ち止まること、休むこと、また歩き出すこと。自己啓発系を中心にしながらも、強さだけではなく、弱さを抱えたまま生きる言葉を選んでいます。
どこから読んでも、途中で閉じても、何日空いても構いません。元気な時には気づかなかった一文が、疲れた日にだけ、そっと意味を持つことがあります。この名言集は、そんな「出会い」を大切にしています。
必要な言葉だけ、必要な分だけ、受け取ってください。




