表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
NID ー国家情報局ー シーズン1 脚本版  作者: Dr.Kei


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
7/10

Scene.7 05/28 P.M.6:00羽田国際空港第三ターミナル入口にて

5月28日の午後6時、羽田国際空港第三ターミナルの入口に、宇佐美と加江田は待機していた。

宇佐美凪「まだですかね……」

加江田留衣「そうだな…ハ、ハ、ハクション!!ズルズルズル……」

加江田留衣はくしゃみをした。

すると、厳岩硬太郎がやってきた。

厳岩硬太郎「遅くなって申し訳ないな。」

宇佐美凪「いえ、とんでもないです…ハクション!!」

宇佐美もくしゃみをした。

厳岩硬太郎「すまんな、花粉症の時期なのに長い間待たせてしまって…じゃあ行くぞ」




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ