第百四十八話 次章予告
※本編ではありません。次章分の話数のストックが溜まるまでの、予告です。
次章予告
動き出した非日常―――。
―――目覚めるべくして目覚めた力。
事件の裏に潜む謎の人物―――。
―――新たな力、13の球体の王冠の紋章の魔法陣との絆の力。
天文部として夜の魂喰らい狩りに参加する千明―――。
―――未だ分らぬストッパーと呼ばれる由来。
事件の全容を警察も天文部も解らぬまま―――。
―――赤い雨が降り続ける夜がいずれまた来る。
無気力病にさせる魂喰らいと共にやってくる―――。
そして千明は事件の鍵を握るやもしれぬ人物と出会う。
「あいつら何のなの? 魂喰らいと一緒に行動するどころか召喚していた? 一体何が起こっているの?」
戸惑う千明が大学生活を送りながらも天文部と共に事件解決の為に魂喰らい狩りを続ける。
次章も読者諸君も千明達と一緒に悪夢のような現実に付き合ってもらう。
碧木ケンジが送る不定期長期連載の現代ファンタジーライトノベル!
『女子大生と真夜中の魂喰らい狩りの大学生達』
―――乞うご期待!
『暗い絶望と隣り合わせの中で―――彼女達と貴方に悪夢からの平穏な朝は訪れますか?』
※次章予告の内容とは今後の話が変わるかもしれません。
そしてなんと碧木ケンジ先生が夏バテで書けずにこの物語の話をほとんど忘れてしまったぞ!プロットあるけど書けるか心配だ!読者と同じように読み直そう!
しかもパソコンが寿命なのかバグったりするので新しいPCを買うまで読者諸君は待っててほしい!
頑張れ、魂喰らい狩りの天文部! 君達の戦いはこれからだ! 碧木ケンジ先生が『女子大生と真夜中の魂喰らい狩り大学生達』を完結まで執筆すると信じて…………!!




