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最後に勝ったのは  作者: 七海飛鳥


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6/6

設定メモ 没設定、裏設定あり

最初は、神父がただの村人、村娘は人狼で旅人は狂人の予定だったので、矛盾や没がちらほらあります!

3日目4日目の設定メモはほとんど存在しません!


地図どこ入れたらよかったんや

登場人物は村長、木こり、村娘、狩人、パン屋、神父、旅人(私)


被害者は村長 刃物で一突き


犯人は神父


人狼は旅人、村娘に両親がいないのは、旅人が殺したから(没)

村娘は狂人、人狼をかばう


神父は村長を殺したかった。理由は、村長が人狼もしくは狂人だと勘違いをしていたため。(没)

木こりは、村長を疎ましく思っていた 村娘を常日頃から怪しんでいたため



神父談 (没&裏)

宗教的に、人狼は悪しき者、悪魔と同系列

邪教の中に、人狼を崇め称えるものがあって、人狼に生贄を捧げることで、邪教の悲願をかなえてもらう

そのためには、自らが犠牲になろうと問題がない、



木こりと村娘は恋人

村娘は木こりを利用して村人を殺そうとしている

パン屋は、木こりのことを嫌っていた。なぜなら村娘のことが好きだったから。ただしそれは村娘に知られていることを知らない。

狩人は、人狼に自分の妻を殺されており、人狼をひどく憎んでいる。だから、もし村娘が人狼だと知られると、即射殺されるため、絶対にばれてはいけない。

だが、人狼が殺されるくらいなら、旅人が人狼COしたってもいい。(ここだけ没)



殺害方法

死亡時刻は24:30

神父が協会の懺悔室で、村長を刺殺


23:30

村長が村長宅を出発 足音をパン屋に聞かれる


24:00

神父は村長に対し、人狼であることを問い詰めるが、村長は白を切る

村長は占いについて話すが、神父は一蹴する

そのまま議論は平行線をたどる

神父がかっとなってその場にあった儀式用のナイフで村長を殺す

村長死亡


24:30

村長を殺してしまったことで神父は我に返り、ひとまず儀式用ナイフについた血を洗い流す

広場の真ん中まで村長の遺体を引っ張っていく

その時、狩人のハンドカートを使用


25:00

教会まで戻ってくる




村の地図(裏)

     森

  ^^^^^^^^^

 | 教会  |  狩人宅

森|             倉庫

               井戸

    森          畑

  ^^^^^^^^^        家畜

   村娘宅        ^^^^^^

         広場   パン屋宅

              

    森   村長宅



資料


村長家の地下


人狼について1

人狼は、普段は人に化けており、人々を殺しまわる。


人狼について2

人狼は、聖なるものが苦手だ。

そして人狼の弱点は銀である。


人狼について3

昔、この村で人狼が現れた際、犠牲を出しながらも何とか討伐した。

古い新聞記事

人狼を無事討伐できたことについての記事

犠牲者の中には村娘の両親と狩人の妻の名前がある

行方不明者が一人おり、幼い少女の写真が載っていた(旅人)


人狼について4

人狼は、この村でしか生まれない。

そして、人狼は生まれつきであり、突然変異で生まれることはない。


人狼について5(裏)

人狼は鏡も嫌う。夜、狼姿の人狼を鏡に映したら、昼の姿が鏡に映ってしまうからだ。



占いについて1

占い師はその人が人狼かどうかを知ることができる。

しかし、人狼以外の存在を見抜くことはできない上、狂人やてるてるは村人という結果になってしまう。


占いについて2

占いは、毎夜一人にしかできない。


占いについて3

一日目 木こり 村人

二日目 神父  村人

三日目 狩人  村人

四日目 村娘  村人

五日目 パン屋 村人


この村には、人狼はいなかった。だが、怪しい動きをしている者がいる。詳しく調べてみよう。


占いについて4

占いには魔法陣を使う。しかし狂人も似たような魔法陣を持っている。


狂人について

狂人とは、人狼を崇拝する人間のことである。人狼の襲撃を手引きするなど、厄介な存在だ。

昔、この村にいたことがあり、かなり大変だった。だが、その狂人も死んで久しい。


てるてるについて

てるてるは、狂った神の加護を受ける存在だ。処刑された場合、てるてるの処刑に賛同した全員の首が飛び、てるてるは生還する。

この村にはいたことがないが、かなり厄介な存在だ。処刑は慎重にした方がいいだろう。


時系列


旅人

20:00

村長と別れる


20:30

足音を聞く 窓の外を見るとそこにはパン屋がいた


21:00

読書をしていた アリバイナシ 物音を聞いたきがした


21:30

読書をしていた アリバイナシ


22:00

大きな音がし、気になって階下に降りると、村長と木こりが取っ組み合いになっていたため、慌てて仲裁する

木こりが濡れているのに気づく


22:30

木こりと会話


23:00

木こりと会話


23:30

村長が出かける準備をしているのを発見


24:00

読書 アリバイナシ


24:30

就寝


06:00

起床 村長の遺体発見



木こり


20:00

階段から降りる村長と鉢合わせる


20:30

家にいた


21:00

村娘に会いに行く 途中、神父と会う


21:30

村娘に会っていた(パン屋に見られる)


22:00

帰宅後、村長に外出を咎められ、村娘と別れるように言われる それにキレて喧嘩勃発 旅人に仲裁される


22:30

旅人と会話


23:00

旅人と会話


23:30

村長が出かける準備をしているのを発見


24:00

就寝


06:00

起床 村長の遺体発見



村娘


20:00

家にいた アリバイナシ


20:30

家にいた アリバイナシ


21:00

木こりに会いに行く


21:30

木こりと会っていた(パン屋に見られる)


22:00

帰宅後、家にパン屋が来る パン屋と話をする


22:30

パン屋帰宅


23:00

就寝


24:00

物音がして目が覚める 就寝


06:00

起床 村長の遺体発見



パン屋

20:00

家にいた アリバイナシ


20:30

外にでる(旅人に見られる)


21:00

外にいる(狩人に見られる)


21:30

外にいたところ、木こりと村娘があっている現場を目撃する


22:00

木こりと村娘が別れた後、村娘の家に押し掛ける


22:30

帰宅 アリバイナシ


23:00

家にいた アリバイナシ


23:30

家にいた 足音を聞いた気がした アリバイナシ


24:00

物音が聞こえた 就寝


24:30

起床 トイレに行く 物音を聞く


25:00

就寝


06:00

起床 村長の遺体発見



狩人


20:00

罠の確認に行く アリバイナシ


20:30

罠の確認から戻る 神父と話す


21:00

家に帰る直前、パン屋が家から出るのを見る


21:30

亡くなった妻に祈っていた アリバイナシ


22:00

就寝


22:30

就寝中


23:00

就寝中


23:30

就寝中


24:00

就寝中


24:30

就寝中


25:00

起床 外で歩いている神父を見た


25:30

就寝


06:00

起床 広場で村長の遺体発見


神父


20:00

神に祈りをささげる アリバイナシ


20:30

物音に気になって外に出ると、狩人がいたから会話をする


21:00

教会の掃除 アリバイナシ


23:30

村長が村長宅を出発 足音をパン屋に聞かれる

村長が教会に訪ねてくる


24:00

神父は村長に対し、人狼であることを問い詰めるが、村長は白を切る

村長は占いについて話すが、神父は一蹴する

そのまま議論は平行線をたどる

神父がかっとなってその場にあった儀式用のナイフで村長を殺す(カッとなってではなく計画的に変更になりました)

村長死亡


24:30

村長を殺してしまったことで神父は我に返り、ひとまず儀式用ナイフについた血を洗い流す

広場の真ん中まで村長の遺体を引っ張っていく

その時、狩人のハンドカートを使用


25:00

教会まで戻ってくる


25:30

就寝


05:30

起床 祈る


06:00

村長の遺体発見



銃

旅人→村娘(2日目夜)


村人

木こり

パン屋


占い師

村長


騎士

狩人


狂人

村娘


人狼

旅人


てるてる

神父


1日目

村長死亡→神父(村人)


2日目

神父死亡→旅人(人狼)


3日目

パン屋殺害断念(狩人守護)→旅人(人狼)


4日目

昼

木こり死亡→村娘(狂人)

狩人死亡→旅人(人狼)

夜

パン屋死亡→旅人(人狼)



村娘が狂人である証拠

家を調べると、カーペットの下に地下への入り口がある

そこには、人狼を崇め称える主旨の書き置きと、村娘の両親が人狼を手引きした証拠(手紙、計画書)

村長宅にある魔法陣と似た魔法陣

村娘が書いた人狼への憧憬


村長宅にあった諸々

二十年前の人狼騒動の新聞の切り抜き

人狼について1~5

占いの時に使う魔法陣

占いについて1~4


文字をかける人(裏)

神父

村長

村娘(隠してる)

村娘の両親(隠してる)

旅人

木こり(簡単なものなら)


文字を読める人(裏)

文字をかける人

木こり

パン屋

狩人の妻


3日目

昼

調査の時、旅人は単独で村娘の家に行く(床下収納)

狩人はパン屋の家、パン屋は村長の家、木こりは狩人の家、村娘は教会

08:00

旅人は村娘の家を調べている最中

狩人はのどが渇いたので井戸に向かった そこには村娘と木こりの姿があった


10:00

旅人は村長宅に訪れ、パン屋をねぎらう そこでパン屋が地下室に焦げ跡を発見したことを知る

地下室に出入りしたのは旅人と村娘と木こり 旅人は木こりが怪しいと言う

パン屋は元々木こりをねたんでいたため、木こりに悪感情を抱く

パン屋が地下室に引っ込んだタイミングで二階へ行き、自分の荷物からサバイバルナイフを取り出す


10:30

旅人は教会へ行き、神父がてるてるだったということと、村長殺害の犯人が神父であったこと、そしてサバイバルナイフを渡した

その時、村娘は凶器を井戸に隠すことを告げた


11:00

集合し、情報をそれぞれ出し合うが、その時木こりとパン屋が大喧嘩をし、まったく会議が進まなかった


17:00

村娘が木こりをサバイバルナイフで刺し、村娘はそれを井戸に隠した


木こり殺害の犯人探しが始まったが、すぐに日が沈んでしまい、ひとまず引き上げることにした


夜

村娘がパン屋を殺しに行こうとするが、それを狩人に咎められ、とっさに嘘をつく


旅人がその後狩人を殺す


神父襲撃の帰り、村娘に銃を渡す(没)


4日目(没)

狩人が殺されてしまったことを知ったパン屋は、村娘にそれを知らせに行くが、旅人に謎のオブジェによって攻撃されてしまう。

運よくその攻撃が当たらなかったものの、旅人は人狼に化けてパン屋を殺す



持ち物(半分くらい没)

木こり

泥のついた靴

酒

斧


村娘

包丁

泥のついた靴

どこかへの鍵(床下収納の鍵)→旅人

3日目夜旅人→謎のオブジェ(銃)


パン屋

パン切り包丁

泥のついた靴


狩人

解体用ナイフ

血のついたハンドカート

濡れたカッパ

銀の斧


神父

儀式用ナイフ(銀製)

濡れた神父服

教本(人狼絶許的なことが書かれている)

村長を怪しむ感じの手記


旅人

旅一式(銀製のナイフがあったりするが、よく見ると旅人はそれに決して触れないし、使った形跡もほとんどない 刃物としてもほとんど機能しない)

サバイバルナイフ

謎のオブジェ(銃)→村娘

3日目昼村娘→どこかへの鍵(床下収納の鍵)


教会の懺悔室は、音が外に響かない

滅多に使われないため、滅多に掃除されない(裏)

2日目は綺麗だった


ハンドカートは、毎日倉庫にしまう前に一度水洗いされる

そのため倉庫から出す時は血の沈着汚れはあるものの、血自体は洗い流されている

神父は、狩人が起きた音が聞こえたため、ハンドカートを洗う前に慌てて教会に帰った


儀式用ナイフは、3年前に狩人に刃を潰してもらっていた

(狩人に銀の斧があったし、鞘がないから危険だった)

最近、刃を潰したような形跡がある



癖(没)

村長

神父と狩人を信用しすぎていた


木こり

村娘を信じすぎていた


村娘

人狼狂信者


パン屋

クレプトマニア


神父

人狼絶許

思い込みが激しい


旅人

嘘がうまい

星、評価、感想お願いします!


もしこれが蛇足なら、教えてください……!!

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