神様からの説明
なろう初心者です。拙い文と思いますが
優しく見守ってくださると幸いです。
また、この作品は作者の思いのままに書いているため
不定期になると思います。
僕は、生神友喜どこにでもいる中学2年生、ただ苗字に<神>がはいっているだけ。
あとは多趣味で、二次元オタクで小説、特にファンタジー系が好きで、銃が好きでロリコンな変態であること以外は。ちなみに望んでいることは異世界転移そして、TS!つまり性転換である。しかし、平凡な日々にそんなことが起こるわけもなく、現在、登校中で近道しようと裏道に入ってしばらくして、ふと下を見ると なんとそこには、光り輝く魔方陣が!そう、夢にまで見た異世界転移が!とそう思っていた。
ふと、目覚めるとそこには白い空間がそして絶世の美少女?いや美幼女が!
「ようやく、目覚めましたか!友喜さん」
「あなたは?」
「ああ、そういえば紹介がまだでしたね。」 「私はすべてを司る者、創造神です。」
「あなたが?」さすがに神様が幼女というのは、どうかと思うんだが。
「今あなた幼女と思いましたね。これでもあなたのいた地球という世界、そして宇宙よりも長生きしていて自分でも何歳かわからないんですよ!」
「はい!」 今のはちょっと怖かったが幼女の姿では・・・
「今はこんな姿ですがいろんな姿になれるんですよ」と言っておじいちゃんや成人女性や男性などなどに変わっていき、最初の美幼女の姿に戻った。
「では本題です。まず、貴方は上位神の抽選に選ばれ今日から貴方は、神様の仲間入りですよ!」
「ええーーーーーー」 転移ではなかったのか。 まあいっか。
「それで貴方には、異世界を旅してもらいます。また、その旅で男と女の人生を歩んでいただきます。」
「ええーーーー」
「そういえば貴方のことに関して地球では、車にひかれて亡くなった事にして偽の肉体を送って葬儀してもらいました。」 ええ、今それを言うかと思った。
「貴方には異世界にて魔物がとても強くてたくさんいる地域に建国してもらいます。貴方にはあと神として必須なチートな能力を授け、貴方の望む能力も授けましょう。」
この時僕は歓喜した。 よっしゃーーーと。
「では、貴方に授ける神としての能力は、<無限のステータス>と<全魔法適正>と<スキル創造>そして、<神格>と<神力>です。」
「僕の欲しいスキルは、異世界のものもつくれて異世界のものもつくれるスキル<創造魔法>と<鑑定>と<アイテムボックス>と<性魔法>と
<付与魔法>です。」
「んーー<付与魔法>はさっきの<全魔法適正>にはいっているけど他はまあ
その世界で広めなければ良いとしよう。あと<創造魔法>にはその世界や他の異世界の情報と貴方のいた地球の情報と自分の想像したことでいいのね?」
「はい!それでお願いします。」




