安倍晋三元首相暗殺事件についての作者の言葉
本来であれば、KDDIの通信障害なので投稿をしないと決定してましたが、7月8日に起きた安倍晋三元首相暗殺事件について話と安倍晋三元首相に対する印象などを話します。
最初私はこの一報に驚きました、まさか日本で政治家に対する、しかも元首相に対する銃の発砲をするとは見当がつきませんでした。
私はこのとき「安倍晋三さん、なんとか生きてください」と願いました、ですがそれは叶わない夢となりました。
7月8日の午後五時頃に安倍晋三元首相が亡くなったと一報が届きました。
その時の自分は半分驚き、そして半分納得しました。驚いたのは死んだことであり、納得したのは首と胸の部分に当たってるんだから死ぬだろうな…と思ってた感情があったためです。
そして安倍晋三元首相が亡くなった事で私の心にスッと何かが取れた感じがしました、私はこれを「安倍晋三さんが亡くなった事で自分の中にあった良心が無くなった」と思いました。
何故ならば、安倍晋三元首相を暗殺した犯人に対して、私が考えつかないほど憎悪な心に埋め尽くされました。
ですが表面上は憎悪は出してはおらず、心の中でゾッとするような憎悪が私に取り憑きました。
この憎悪は時間が経つにつれ薄れていきましたが、その憎悪はそのまま現在も残ってます。
このまま犯人に対して言うことは「このクソッタレのアホ野郎がぁ!!お前のおかげで日本に大きな傷をつけたな」まぁこれですね、あと安倍晋三元首相が暗殺された原因にはクソッタレのマスゴミとクソッタレの野党が遠因と思ってるので、現段階でマスゴミと野党に対する憎悪はフルスロットルを超えて加速してます!
あと山本太郎とか言う例として使う名前をした人が、「どうかご無事に」と言ったことを私は聞いたが、反吐が出る!
あの安倍晋三、麻生太郎、森喜朗が飛行機に墜落して、誰が助かった?国民?我々は惜しい人をなくしたんだぞ!
悪口で言うほど山本太郎は安倍晋三と麻生太郎には敵わない!
あんなパフォーマンス芸人か何か?そういえば水道橋博士とか言うと私としては一切知らない、そして空気にしか思えない人を立候補させたらしいが、かすりもしてねぇぞクソが!
はぁ〜取り敢えず色々と変なこと言ってるかもしれませんがこれが私の憎悪の一部と思ってください。
安倍晋三元首相に対する印象はもうお疲れ様の一言でした。
あの長期政権で指揮したリーダーシップは他の歴代総理大臣、そして他の政治家を超えた力を持ってました。
第一次安倍内閣のときは防衛庁を防衛省にし、教育基本法を改正し、あの愚民政治を増加させるような教育を変えてくれました。
国の基本である「軍」「教育」をちゃんとやってくれる政治家かはこの日本では圧倒的に少ないというか国民も考えてない!
第一次は安倍晋三さんが持病で辞職し、そして後に福田康夫が首相となったが、親中なので中国に対してなんの物申すこともできず、影が薄い総理として名を残した?名を残したどころでもなくてもうきっぱりないと言ったほうが正しいかな?
第二次安倍内閣から続く長期政権はこの日本にいい面と悪い面を残した、アベノミクスという積極財政でこの日本の経済を回復させようとしたが、悪魔の民主党政権の置土産である「消費税引き上げ」をすることになり、これが原因で支持を離れる人が多くなった。(根本的原因は財務省の傀儡である野田佳彦内閣のせいである)(財務省とか言う大蔵省の腐敗が残った奴らがこの国を蝕んでる、ていうか絶対消費税で得た税金を財務省の糞どもは国民にバレずに盗んでやがると思う、もちろんのこと腐った政治家もだ)
モリカケはまたもや財務省のクソッタレと野党が原因のはずがマスゴミの野郎どもが色んな意味で関係ない安倍晋三総理大臣に追求して、有耶無耶にしたのが野党とマスゴミと財務省という売国奴だ。
あの日本のこと考えてないだろう阿呆共に何を言っても通じないし、現在の岸田文雄は絶対消費税を上げると私は思う、ホントに絶対にあげる、挙げないとしたら岸田文雄がクビか財務省が大粛清されるかだ。
安倍晋三元首相は良いことと悪いことの両方やってはいるがマスゴミが良いことをほぼ報道してないからちゃんとやってるのにアホな批判をするバカ国民がいるし、阿呆と阿呆国民による阿呆野党ができるわけだ。
取り敢えず途中から野党とマスゴミ、財務省に対する悪口だらけになったが、安倍晋三元首相はこの日本にあらゆる影響を及ぼし、そして日本に名を残した人物であると私は断言する。
だがその最後が暗殺という戦後初?なのかなそれが起き、事実上の弔い合戦になる参議院選を私は注目したい。




