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第八話

久しぶりの投稿です。。

ごめんなさい、期末テストが間近に迫っているというのに・・・ww

中林 新庄 「あれから一年かー。」

天道 「貴様ら懐かしがっている場合か!!

あれで俺はどれだけ苦労したものか・・・。」

天道くんは、どうやって一年やり過ごしたのだろう・・・。

私はふと疑問に思った。

美都 「どうやって一年やり過ごしたんですか?」

中林 「んー。俺達が必死にフォローしてね。」

新庄 「今の天道は俺達が作ったといっても過言ではないねー。」

天道 「それは違うだろ!!!」

華美依 「でも、まだ女子恐怖症なんダロ?」

天道 「!!」

天道くんは、図星だというように肩を動かした。

美都 「ハー。。」

私はため息をついた。


美都 「とにかく、私、文化祭でお手伝いすれば返されるんですよね?」

中林 「そうだな」

美都 「じゃあ早く済ましたーい!!!!」

新庄 「まああっという間になるよ、文化祭なんてさー。」

天道 「そうだな。。」

美都 「天道くんはどうじゃろうな」

天道 「なんでおじいさん言葉なんだい、美都じいさん」

新庄 「天道ばあさんは黙ってろ」

天道 「新庄クソジジイもな」

中林 「お前らみんな黙れ」

華美依 「お前もナ」



というか、もうなんなのよ、この集団ー!!


夢の高校で、まさかのっけからこんな悲劇に遭うとは。。。



美都 「もういやだああああ」



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