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詩集・『The Limit of Spirits』(仮)  作者: 風快李吏


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㉜「アライブ」(仮)

僕のコエ 聴こえるかい

どうか貴方の心へと響くようにと

春は近づく 光を増して 解けていく

凍てついた黒い鉄路さえ


泣かないで もう独りじゃないよ

抱えないで 荷物カコは分け合う為にある

どうか笑ってて 煌めく朝焼けの予感に

どうかそのままで 本当の自分抱き締めて


色褪せぬ日記 に永遠とわの言葉宿る

「僕らは側にいるよ 何も恐るものなどない 心はいつも君の側に居る」

今もこの胸に 確かな温もり感じているよ



君のウタ耳に響く

心叫ぶ 逃げ出したい 望まない現実


責めないで 小さな間違いを

拾わないで 罪悪感に時を埋め尽くさないで

どうか笑ってて 掴んだ手放さない様に

どうかそのままで 貴方の光を…



Don't let go out Light of your soul.

I will stay here Always remember you

So stand mind .

There are no fears.

A strong beat is knocking ourself life.

Can feeling what we live .

Let's gonna today with me .


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