090_ミスタといえば、残り10回
Youtubeでの配信が始まります。
二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”スペースダンディとは宇宙のダンディである”です。
「好きなミスターは、長嶋茂雄さんな、コボルトハカセです」
「スポックじゃねーのかよw」
「スタートレックは、長すぎるんだよねー、視聴が大変」
「今こどで観れるんだろう、興味はあるね」
「いわゆるひとつの、スペオペであるわけで」
「古き良き時代?のアメリカドラマとか、小説とか?」
「そんな感じのテイストが、好きでした」
「昨今はポリコレが邪魔している感じですねw」
「小説の中では結構自由ではあるかもしれない」
「なにしろ、ポップなポリコレ信者は、本を読まないから」
「いやそれは偏見だろーよと」
「実のところ、読者の想像に任せるところが大きいので、検閲は緩い、かもw」
「匂わせで、こう、くぐり抜けるみたいな」
「過激な思想であったとしても、文章を読める方は」
「ある程度の教養があるので、騙されないだろう、」
「という楽観もある、のかも?いやそれは楽観が過ぎるわけではあるけどw」
「マイナだから、許されている分野ではるかな、文芸?」
「読書を趣味としている方は少ないのですよね」
「全人口の1%くらい?もっと低い?」
「いやまあ、雑感でありますけどね」
「読書すること自体はそれほど低くないわけですが、」
「収入のどれほどをそれに当ててるかというと、」
「まあ、平均で1割はないでしょうね」
「せいぜい1%くらい?」
「それでも多く見積りすぎかな?」
「出版市場が、日本でざっくり一兆と五千奥円くらいらしいですね、」
「人口がざっくり一億五千万として、」
「一人あたりちょうど、年間一万円?くらい?」
「年収の中央値が400万くらいだから、」
「本に費やす比率は、0.25%くらいか、乱暴な計算やねw」
「大体世界も似たようなもの、なんかな?」
「いやまあ、地域差が大きいやろねw」
「読書が趣味となると、収入のどれほどを費やせばそう言えるんだろうか?」
「一応ざっくりwebで調べるに、趣味費用、手取りの6%から、10%くらいらしいですね」
「体感でもそんな感じかな?」
「なんで、手取り月20万なら、月に12,000円から2万円くらい、本に支出するw」
「これで、読書が趣味と言える、んじゃないかとかw」
「学生さんとかだとどうなるんでしょうかね?」
「世帯全体の頭割りの6〜10%くらい?でしょうか」
「意外にハードルが高い、かもしれないw」
「まあ、かける時間も考慮に入りそうではあるね、趣味w」
「いわゆるひとつの雑談回でした、ではまたなぁ”しししししし”」




