063_人魂も四十九日、残り37回。
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”成仏上等やってやんよ!”です。
「仏になるよりは氏神になりたい、コボルトハカセです」
「古本屋のつきもの落とし氏による、葬送には惹かれるものがあるなぁw」
「あのシリーズ、続きはでないのでしょうかね?」
「出版社と揉めちゃったという話があるとかないとか?
「死者の悪口を言うのはよろしくない、」
「なぜならば、反論の機会が与えられないから、」
「と言うロジックではありますが、」
「基本悪口は死者生者問わず、いってはダメですw」
「相手を貶める行為は、同時に自身も同じ位置まで下げることになる、」
「と言う話もありますね」
「同じ土俵に立つな、と、これはまた意味が違うのかなw」
「レベルを合わせてどうする、と、基本それは圧倒的にあげて、物理で殴るものだw」
「いやそういう話でもないw」
「死者には礼を尽くす、これが培われてきた文化ではないかな、と」
「できなければ、不調法ものである、と、眉を顰められて然るべき者でして、」
「共通認識として作られてきた、歴史じゃぁないかなと?」
「批判は良いわけです」
「悪いことは、悪い、間違っていたことを指摘するのは良い、」
「それは改善に繋がる話であるから、」
「しかし不当に貶めるのは、よろしくない、人格攻撃とか?」
「本人がどうしようもないような状況やら、環境やら、経緯やらの、」
「あれやこれやを、攻めるのはフェアじゃない、でしょうね」
「それは防ぐことができたはずの物であったはずだ、」
「は、まあ、後からだったらばなんとでも言える、意見でして」
「責任はそれ相応に取るべきではあるわけですが、」
「死者本人にはそれはできず、」
「周囲の方は、直接的には関与していない、となると、」
「まあ、感情の向け先が、バグるのは、これはよくありそうなことではありますw」
「その結果、名を貶めることに、全ブッパするようなキャラも生まれるわけで」
「ある意味、八つ当たりに近いわけですね、」
「もしくは状況を利用して、なんらかの利益を得ようとする輩かな?」
「この辺り、歴史的にみても、それほど珍しい流れでもないわけで」
「過剰に反応せずに、淡々と、事例を積み上げていって」
「対応することが正道であるんだろうなぁと、は思うわけです」
「システムがないのであるならば、そこから作れば良いわけで」
「法律がないならば、新しく作れば良いわけです、政治家の仕事ですね」
「理不尽を理不尽のままにしない、これは良いことです」
「結果として別の理不尽を呼び込むことになる、この不利益は折り込むべきものです」
「訴えていいものは、訴えられる覚悟のある者だけだ、とか言い放つと」
「語弊ありまくりですがw、時間ですね、おしまいです、またなー”しししししし”」




