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9月1日の私へ
とうとう九月が始まってしまいましたね。
一足先に拷問のような日々は始まっていますから、あまり影響はありませんね。
拷問のような日々は今月には終わると思いますか?
どうすればよかったのでしょうか。
何を間違えたのでしょうか。
私はどんな悪いことをしたのでしょうか。
もう限界です。
明日の私に言ったところで何の意味もないかもしれませんが、あなたぐらいにしか言える人がいないのです。
敗北者の私には、助けを呼ぶことも不可能なことです。なぜなら何も見返りを与えられないからです。




