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商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜  作者: 緋牡丹 深紅


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第4章:商店街の午後三時(後半)

商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜


全9章構成の第4章 後半


四人の熟女たちとの関係が始まってから

一週間が経過した。


悠真の生活は完全に

「午後三時からの秘密の宴」

によって支配されていた。


朝は咲子や智子と

事務所や自宅で濃厚な時間を過ごし、

午後三時を過ぎると

商店街の各店舗で熟女たちに抱かれる。


その日も、午後三時を過ぎると

悠真は花屋の秋絵の店に呼ばれた。


シャッターを半分下ろした店内で、

秋絵は悠真を待っていた。


今日の彼女は少し大胆で、

着物の胸元をわざと緩め、

谷間を強調していた。


「悠真くん……

 来てくれたのね。

 今日も、たっぷり愛してちょうだい」



秋絵は悠真を抱き寄せ、

深いキスをした。


舌が絡み合い、

唾液が混じり合う音が店内に響く。


悠真は秋絵の着物を捲り上げ、

豊満な乳房を露出させて強く揉みしだいた。


秋絵は甘い声を上げ、

悠真の股間に手を伸ばす。


「もうこんなに硬くしてる……

 私のために、こんなに……」



悠真は秋絵をカウンターに座らせ、

脚を大きく広げさせた。


熟れた秘部を舌で丁寧に舐め上げ、

クリトリスを吸う。


秋絵は悠真の頭を抱え、

腰をくねらせながら喘いだ。


「あんっ……

 悠真くんの舌、気持ちいい……

 そこ、もっと吸って……!」



悠真は立ち上がり、

秋絵の脚を肩に担いで深く挿入した。


カウンターの上で激しくピストンする。


秋絵の巨乳が激しく揺れ、

清楚な顔が淫らに歪む。


「はあんっ!

 奥、突かれてる……

 悠真くんのチンポ、太くて硬くて……

 私、もうダメ……いっちゃう……!」



秋絵が激しく絶頂した後、

悠真は彼女の中に射精した。


熱い精液が溢れ、カウンターを汚す。



その後、悠真は喫茶店の遥香の店へ移動した。


遥香は閉店後の休憩室で悠真を待ち、

すぐに濃厚なプレイが始まった。


遥香は悠真を椅子に座らせ、

騎乗位で自ら腰を振り立てながら、

技巧的な動きで悠真を翻弄した。


「あんっ!

 悠真くんのチンポ、奥まで当たる……

 もっと、腰を突き上げて!」



遥香の豊満な体が激しく動き、

汗と愛液が飛び散る。


悠真は遥香の乳房を揉みしだき、

乳首を強く吸いながら下から突き上げる。


二人は激しく絶頂を迎え、

遥香の中に大量の精液を注ぎ込んだ。



夕方、書店の佳乃も加わり、

四人の熟女と悠真の乱交が始まった。


和室の畳の上で、

悠真は次々に熟女たちを抱いた。


佳乃を正常位で、

秋絵を後背位で、

遥香を騎乗位で、

咲子を対面座位で——


四人の熟れた肉体が悠真を包み込み、

喘ぎ声と肉音が部屋を満たす。


「悠真くん……私も……

 もっと愛して……」



「私のマ○コも、忘れないで……」



四人の熟女は互いに体を重ね、

悠真の肉棒を競うように貪った。


悠真は何度も射精し、

熟女たちは何度も絶頂を迎えた。


部屋は汗、愛液、精液の匂いで充満し、

淫靡な空気が濃密に立ち込めていた。


行為の後、

五人は裸のまま抱き合いながら、

満足げに言葉を交わした。


咲子が悠真の胸を撫でながら言った。


「悠真くん……

 あなたはこの商店街の宝物よ。

 これからも、毎日、

 私たちを満たしてちょうだい」



悠真は四人の熟女たちに囲まれながら、

静かに頷いた。


この甘く背徳的な共同生活は、

まだ始まったばかりだった。


(第4章 後半 了)

第5章へ続く

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