権力・財産・地位・名声なんでもあるから裁きたーいでしょ?
Q1. 小学生の頃、先生に言われたことで印象に残ってるのは?
ミンネ「『そんな先生を容赦なく質問と指摘責めにしないでください』」
↑コウレ「この一言だけでもわかる圧倒的な強者感……」
アギ「『目を開けながら寝言を言えるのはすごい才能ね』と褒められた!」
↑ロル「それは褒め言葉じゃなくてただの嫌味だ」
淀「『そんなに大勢の男の子のフラグを立てないでください』」
Q2. 好きな生物は?
ロル「パンダ」
淀「猫か犬かな?」
アギ「鳩だな! 好きっていうよりは、気楽そうでいいなあと」
↑コウレ「鳩も同じことを思いながらお嬢様のことをみてると思いますよ」
ミンネ「鳩も餌を探すのは命がけなんですけどね」
Q3. もし解説動画をやるなら何をやりたい?
ロル「まあ俺は人に語れるような知識はないけど、強いて言えばグルメかな?」
↑アギ「自分が食べたいだけだろ! 私はやっぱり自分の漫画の解説だな!」
↑コウレ「それって普通、ファンが作るものでは?」
淀「私は家事と武道かな」
↑ミンネ「サムネだけで凄まじくバズりそうです」
Q4. もし母星とかの大統領になったら作りたい法律は?
淀「まあ、女性や子供の権利保護とかかな」
↑ミンネ「流石真面目ですね」
アギ「私の誕生日を『グータラの日』にし、私の考案した料理を食べ、歌を聞かなければいけない法律を作る!」
ミンネ「お嬢様の恐ろしいところは、普通の質問コーナーならただのジョークで終わるのを本気で実現させられる権力があるところなんですよね」
ロル「権力・財産・地位・名声なんでもあるから裁きたーいでしょ?」
コウレ「僕はアギの料理と歌を『核兵器と並ぶ人類の脅威』と制定し、全宇宙からの追放を目指す宣言をします……」
Q5. 初めて食べてびっくりした食べ物は?
ロル「まあ、俺とミンネとコウレは決まりだよな」
コウレ「『二度と食べない』という重い決意ができましたからね。びっくりというか、心身共に衝撃というのが正解かもしれませんが」
アギ「一体どんな食べ物なのだ?」
淀「あっ……(察し)」
ミンネ「(まあ、お嬢様の創作料理を1回でも食べて、それ以降も食べようとする奇特な方はいませんからね)」
Q6. 自分を表す漢字一文字とは?
淀「……ここって日本どころか、地球から遠く離れた星が舞台だよね?」
↑ロル「それは聞いちゃいけない類のことだろ」
コウレ「そもそも漢字があったとして、地球のそれと意味が一致するのですか?」
アギ「まあ鋭意工事中ということで!」
↑ミンネ「あっ(察し)」
Q7. 好きな学校のイベントは?
淀「特定のイベントが好きとかはないけど、文化祭や運動会では引っ張りだこだったな」
コウレ「僕もです」
↑ミンネ「まあ、貴方たちはそうでしょうねえ」
アギ「授業が中止になるイベントならなんでもいい! ただしマラソン、お前はダメだ」
ロル「俺も同感……」
Q8. 性別が逆になってみたいと思ったことある?
淀「まあ(月イチで来る生理もないし)悪くないかもって考えたことはあるかな」
ロル「俺にそういう趣味はないけど、コウレが本物の女になったところは見てみたい」
↑コウレ「やめてください!」
ミンネ「コウレ君が女性になるなら私も男性になり艶払いとかやってみたいです」
Q9. 自分の「これだけは譲れないこだわり」やフェチは?
アギ「原稿を書くときは必ずそのための資料を置いておく! どれが欠けても私の至高の創作脳は稼働せん! 一番よく使うのはBL本とエロ本だがな!」
↑ロル「珍しく作家として真面目なこと言ってるのに、一番使う資料で台無しにする創作者の鏡」
淀「私はやっぱり、外出の際のコーデかな」
↑コウレ「何を着てもお似合いになりますからね、淀さんは」
ミンネ「私はメイド服のメンテナンスですかね」
Q10. 今一番欲しいものや買いたいものは?
アギ「『ザンタクロース』の限定超合金フィギュア! あと新作の抱き枕カバー!」
ロル「最新のゲーム機」
淀「実家のローン完済……と言いたいところだけど、棋将の高級なコマかな」
↑コウレ「僕も同じくです」
ミンネ「予備のメイド服でしょうか?」




