サンタクロースってどっかが聞いたことありそうなネーミング
Q最近ハマってることは?
アギ「『ザンタクロース』シリーズのフィギュア&関連グッズ収集だ! あれは単なる子供の玩具ではない、美学の結晶なのだよ!」
コウレ・淀「軍遊棋将」
↑ミンネ「軍遊棋将はすごろくなどでコマを進める国取りゲーム。盤上の戦術と心理戦が実によく練られた素晴らしいゲームです」
ロル「確かによくやってるよなお前ら。コマを自作するのにも挑戦してたよな」
Q親に叱られた経験ありますか?
淀「(お金の使い方や生活態度などで)叱られた経験しかない」
アギ「親に叱られたことなんてないやい」
↑コウレ「まあ、叱るという教育の概念があるご両親ではありませんからね」
↑ミンネ「親に当たる存在からのお叱りなら」
ロル「人一倍食らってきたんだがな」
Q無人島に持っていくなら?
アギ「スマホかな」
ロル「電波あること前提かよ」
淀「サバイバルナイフかな」
コウレ「同じく。これ一本あれば半年は余裕で暮らせそうです」
↑ミンネ「お二人なら一生余裕で生き残りそうですね」
Q得意な家事や作業はありますか?
コウレ「調理と、アギが壊した物の修繕ですね」
淀「私はとくにないかな」
↑ミンネ「多分ありすぎて決められないが正解なんでしょうね」
アギ「私は指示出しが得意だぞ!」
ロル「それを家事とは言わねえんだよ」
Q一番苦手なものや天敵は?
ロル「コウレの答えは簡単だな」
アギ「あっネズミ‼︎」
コウレ「ぎゃーネズミ怖い怖い‼︎」
淀「実家の貯金残高が急に減ってることかな?」
ミンネ「強いて言えば虫でしょうか?」
Q自分の性格を一言で表すと?
淀「普通かな?」
ミンネ「一応常識人というべきか」
↓ロル「まあ少なくともアレに比べれば」
アギ「天才で自由奔放な主人公!」
↑コウレ「唯我独尊の間違いでは?」
Q休日は何をして過ごすことが多い?
アギ「ソファでポテチを食べながら漫画を読む!」
淀「ショッピングやカラオケにはよくいくしコウレ君やミンネさんの手伝いもします」
ロル「まあゲーセンとかよくいく」
コウレ「アギの趣味のお付き合いなどとイカレタヤカタの家事です」
↑ミンネ「同上」
Q過去一番焦ったハプニングは?
ロル「ありすぎてわからん」
淀「(アギちゃんが釣竿ごと湖に頭から飛び込んだ時、下着までスケスケでどうしようかと思ったのも捨てがたいけど)幼少期に両親が巨額の借金作ったことかな」
アギ「私にもそんなものあるわけないだろ!」
コウレ「0.1秒で見破れる嘘をつかないでください」
ミンネ「私とコウレ君はお嬢様によるリサイタルと料理会で即決です」
Q他の4人の第一印象と今の印象は?
淀「アギちゃんはお人形さんみたいな子だなあと思ってたけど今も変わらず本当にお人形さんみたいな子。ロル君はノリがいい友達。コウレ君とミンネさんは完璧すぎる執事とメイドさんでいつも頼りにしてます」
ロル「アギはアビリスターの連中に引き合わされた時は漫画以外はダメなやつ、今の印象は漫画以外はとにかくダメなやつ。コウレはまあそこそこいい友達?ミンネはまあ他人みたいな親戚?淀は相当な美人だと思うが中身も相当すごいなと思ってる。」
コウレ「アギに対する印象と初対面も今もほぼ淀さんと同様です。ロルさんは幼少期なのでよく覚えてないです。今はまあ一応友人でしょうか。淀さんの印象はロルさんと同様。ミンネさんも淀さんと同じように美人ですが同様に才色兼備かつ文武両道な才人です」
ミンネ「お嬢様は初めてお会いしたときは可憐な美少女ですが今は世話の焼ける蚕のような存在。淀さんは一目ですごい美人だと思いましたが今では中身も本当の意味で万能で頼れる友人。ロルさんとコウレ君は苦労を分かち合える戦友ですね」
アギ「おい!」
Q最後に読者へ一言!
アギ「これからもこの天才アギ様の華麗な活躍を目に焼き付けるが良い!」
淀「作者いわくこの企画はまあ100話に数回ぐらいはやろうと思ってるとのこと。
ロル「もちろん今回と次回が好評ならの話だが」
コウレ「まあ更新頻度も含めグダグダな作品ですが温かい目で応援してくださる読者の方には感謝してます。」
ミンネ「これから魅力的なキャラと世界観が広がっていく予定ですのでどうぞよろしくお願いします♪」




