表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/25

決断の時

久しぶりに投稿

凜「え、なんか騙してたって聞こえたんだけど」


ダヨナ~(´;ω;`) 俺は理解力が足りなかった

それをアイはまとめて言ってくれた


アイ「じゃあ、私達をこの壁に閉じ込めたのは強いチームを探すため?ってことですか」


説子「じょ、冗談じゃねーよ!」

久しぶりに説子の突っ込みを聞いた


凛音「そう言えば、この出来事で犠牲者出ましたっけ?」


凜「おじいさんに... 友達が、、、」


凛音「... そうでしたね」


まぁ、強いチームを探してるってことだけ分かれば充分


俺「... よし、放送してる所まで行くぞ」


皆は納得してくれた

同じ事考えてたんだろう


凜「でも、どうやっていくん?」


説子「それが問題ダネん」


アイ「ナビ・・・・しましょうか?」


「「「「え!??」」」」


俺「そんなこと・・出来るのか?」


アイ「はい、なんか戦ってたらアイコンが出てきました」


凜「レベルアップして習得した技的な感じか笑」

殴り書き(?)殴り打ちなので内容は分かんないです

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ