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決断の時
久しぶりに投稿
凜「え、なんか騙してたって聞こえたんだけど」
ダヨナ~(´;ω;`) 俺は理解力が足りなかった
それをアイはまとめて言ってくれた
アイ「じゃあ、私達をこの壁に閉じ込めたのは強いチームを探すため?ってことですか」
説子「じょ、冗談じゃねーよ!」
久しぶりに説子の突っ込みを聞いた
凛音「そう言えば、この出来事で犠牲者出ましたっけ?」
凜「おじいさんに... 友達が、、、」
凛音「... そうでしたね」
まぁ、強いチームを探してるってことだけ分かれば充分
俺「... よし、放送してる所まで行くぞ」
皆は納得してくれた
同じ事考えてたんだろう
凜「でも、どうやっていくん?」
説子「それが問題ダネん」
アイ「ナビ・・・・しましょうか?」
「「「「え!??」」」」
俺「そんなこと・・出来るのか?」
アイ「はい、なんか戦ってたらアイコンが出てきました」
凜「レベルアップして習得した技的な感じか笑」
殴り書き(?)殴り打ちなので内容は分かんないです




