潜入地下都市 対亡者の王戦1
――鋭意製作中――
※筆者は異世界の平和を守るのに注力しているため、今しばらくお待ちください。
もうね、異世界を守るの一人目がある程度成長してヒマができてきたんですよ。
だからね、そろそろできた時間で小説の続きを書かなきゃなぁ、なんて。
思ってはいたんですよ、本当に。
でもね。
生み出しちゃいました、2人目。
ごめんなさい。
わかってはいるんですよ!
わかっては。
いやそこ2人目作ってる場合ちゃうやろ!
ってね。
やめられないやめられない。
やめられないやめられない。
いくつになあってもぉ~~~♪
やめられないやめられない。
やめられないやめられない。
死んでも化けても生まれかわあってもぉ~~~♪
死んでも化けても生まれかわあってもぉ~~~♪
13週目。
記録更新中!
取り巻きは地下都市の住人に任せ、東方剣士率いる強襲部隊は亡者の王を急襲。
そう、亡者の王を倒さない限り、この戦いに決着はつかないのだ!
おおっとエルンスト、ついてきてない!?
どうやら、亡者共と地下都市の住人の戦いを直視してしまったようだ!
あまりの衝撃的光景にダウーーーン!
まさかどころかやっぱり役に立たない~~~!
撤退しようにも、そこらに亡者が溢れている。
こうなったら、もう倒すしかない!
出た!
陽光だぁーーー!
亡者だろうが、実体のない幽霊だろうが、この技ならダメージを与えたときに回復できる。
なんて便利なんだ陽光!
自給自足だ陽光!




