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つかめへん親の昭和の世界観




 ○つかめへん親の昭和の世界観○



 【解説】


 昭和って長いから……。

 

 昭和と平成の良きもの論になった時に「昭和は色んなジャンルの曲があったなぁ」と言われても、何処らへんの昭和の話をしているのかが分かりません。


 初期中期後期。


「私の昭和楽曲のイメージは、黒猫のタンゴとかイマジンとかだなぁ」


 そう言うと「ええー? 白黒テレビだけじゃなくて、もっとあるぞ!」と、昭和アイドルの話になったり。


 UFOも、昭和でしたね。


 色々冒険してた時代なのはよくわかります。テレビ局や音楽業界にお金やバイタリティがいっぱいあったのでしょうか。


 新規開拓が何事においても楽しいですものね。昭和はその点から見ても、面白い時代だったでしょう。


 でもやっぱり、親の「良かった」と言う昭和が、昭和時代の何処らへんの話なのかは、分からないのでした。




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― 新着の感想 ―
ミニスカを 下からのぞく ブラウン管 おじさんの鉄板ネタで、ピンクレディーがテレビに映ると、テレビのそばまでいって下の方からのぞき込んで、「見えないなあ」っていってたのを思い出しました。
 長いからこそ幅広くいろいろ。  ですが多分昭和40年代頃からではないでしょうか。あの頃からいろいろと文化が多彩となり始めましたみたいですしね。
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